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thilmera project - forum
報告
[Closed] GPU情報が表示されない
2023/12/30[20]mc
不具合
[Closed] Rev6以後のupdate時メインウィンドウのX,Y,幅,高さがリセットされる。
2023/12/29[13]横レス
不具合
[Closed] 最小化されない
2023/12/26[6]K
不具合
[Closed] Windows7でGPU情報が表示されない
2023/12/26[17]bnmr
質問
Radeonのサポートのご支援について

すのー 年末のお忙しい中、アップデートのリリースお疲れ様です。 0b180にて、Radeonが再サポートされ、取得できる値が増えたことをこちらでも確認いたしました。 一方で、以前からRadeonの一部情報が他

 Gakuto Matsumura - Developer とりあえず、hotfix6に、Radeon系のGPUレポートの温度が変になる事への修正のみ適用しておきました。 まぁ、内容についてはじっくり理想形へと調整していけたらと思います。

 すのー かしこまりました。 表示する内容については、私からのサンプル1つだけで決めるのは良くないと思っていたところ、先日友人がRX7600を購入したことを思い出し、情報収集の協力を依頼したので、このデータを確

2023/12/26[11]すのー
不具合
[Closed] タスクビューを表示すると最小化される
2023/12/25[4]K
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[Closed] カーソル端表示とトグルの併用不具合
2023/12/25[2]たもろう
要望
[Closed] ドライブ温度の数字の寄せ方
2023/12/24[3]ethyl
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[Closed] プロジェクトウェブサイトの表示について
2023/12/24[2]廉祐
不具合
[Closed] プログラム再起動・モード切替の動作不良
2023/12/23[2]虚言術士
不具合
[Closed] [0ch]トレイアイコン右クリック時メニューがthilmeraより前面に表示されない
2023/12/22[9]横レス
質問
常時稼働のサーバー上で稼働し続ける方法はありますか?

patipati 先日はTeamsへのアップデート対応頂き、ありがとうございました。 サーバーOSなどの問題などで、質問してよいのか、憚られましたが、タイトルの通り SVOS(WindowsSV)にて常時稼働(バックグ

 Gakuto Matsumura - Developer コードサイニング証明書のやり取りやら、アップデーターの要件やら、次回の正式リリース準備やらでヒーヒーいってるので、とりあえず来週に予定しているリリースには間に合いませんが、まずはどんなものを想像してい

 patipati 正式リリース及び、バージョンアップ直前の、大変な状況の中お返事いただき、ありがとうございます。 自身の現環境では、GUIがあり、CUIのみで運用しているWindowsSVはありません。(CUI環境下

2023/12/19[2]patipati
質問
[Closed] ステータス投稿 - Teamsには送信できませんか?
2023/12/18[22]patipati
要望
ワイヤレスマウスのバッテリー残量表示

あんころ 大変素晴らしいソフトでいつも重宝しております。 厚かましい要望で、技術的に可能かすら分かりませんが、ワイヤレスマウスのバッテリー残量を表示することって出来ないでしょうか? Logicool製のG502

 Gakuto Matsumura - Developer こちら、ちょっとやそっとでは解決しなさそうで、可能かどうかも不明なので、とりあえず現状は半年かかっている次期バージョンの正式リリースを先にさせてください。 次期リリース後に落ち着いたら、改めて下調べ

 あんころ ご連絡ありがとうございます。 お手隙の時にでも検討進めて頂ければ十分です。 よろしくお願いします。

2023/12/16[15]あんころ
報告
[Closed] Intel RAID HDDの温度表示について
2023/12/09[25]Hajime_I
不具合
[Closed] BTC Tickerの自動更新について
2023/12/08[2]nhy
質問
マウスオーバー時の操作

犬飼 マウスオーバー時に非表示にしていますが、こうするとシルメラの操作ができなくなります。タスクバーのアイコンを右クリックしても項目が出ず操作不能です。どうすればいいでしょうか。

 Gakuto Matsumura - Developer すみません、"wnd_over_hide = on;"の間違いです。

 Gakuto Matsumura - Developer そういえば忘れていましたが、本体がデッドロック(お互いの終了待ちが発生して無限に待機してしまう)系統のバグが特定の環境で残っている可能性があり、マウスオーバー非表示はそれがでる可能性のある機能なので、

2023/12/03[7]犬飼
報告
[Closed] AMDの温度表示
2023/11/30[4]たつ3395
質問
[Closed] スクリーンショットの保存先にについて
2023/11/22[22]ぼんこり
質問
[Closed] サウンドの項目がアンノンになり数値が出ない
2023/11/14[10]儚い夢
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thilmera project - forum
[Closed] 報告 GPU情報が表示されない
#989
mc - 2224@O9MD1MRa 返信 2023/12/26 10:02
こんにちは。
「Windows7でGPU情報が表示されない」というスレッドと同じ内容なのですが、
「[version 0b180 / 2023/12/24]」を適用したら、GPU情報が表示されなくなりました。

環境は、
Vista 32ビットで Nvidia GTX 550 ti を使ってます。

[appended] ini

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/26
すみません、確認してみたところ、Windows7の方で対応したものも当然必要な上で、さらに大本のGPUの配置リストの作成そのものが、Vistaでは作れない(取得する方法がない)ようです。

つまり、何のGPUが存在するかのリストがわからないので、どのルートも開始しない。という感じです。

これはもう新仕様における構造の根幹部分であるため、Vistaより古いOSへの専用として、別途特別なルートを新たに新設し、なるべく元のルートを再利用できるものを作っていく。というような改編が必要になりそうです。

ちょっとやそっとではできないものなので、hotfixではなく、ch0のテストチャネルにて以降の対応とさせてください。
すみません。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/26
あと、Vistaの32bit版は試験できる仮想環境すら一切ないので、用意できるかも確認します…

mc - 2227@O9MD1MRa 返信 2023/12/27
返信ありがとうございます。

テストチャネルに繋ぐ方法?みたいなのが、朝までよくわかっておりませんでした。
FAQを見つけ、現在はアップデータより0chでダウンロードしなおして起動しています。

私はこのまま待ってた方がいいでしょうか。
それとも待ってても仕方が無いくらい時間かかりそうでしょうか。

個人的には95、98、ME、2000、XP、Vista(どこからThilmera7が動くのかわかってないですが)とかもういいんじゃないかなって思います。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/27
おお、すみません。

ちょっと配布チャネルに関するヘルプ内の案内に、設定ウィンドウ内でのch0への切り替えに関する説明を追加しました。
thilmera.com/page-help-45

一応XPまでとなっています。ビルドの時点で対象はXPとなっているので、2000は多分関数が足らなくて起動しないかと思います。

そういえば2000は確認してないな…


とりあえず、この問題は新しく大本の基準としたデータがそもそも取得できない事を疑似的にシミュレートした上で、ライブラリからの取得部分を分離してオブジェクト化と再整理を行い、従来のルートと、レガシー前提のルートをそれそれ分けて作り直しをしていきます。

更新分はch0で次バージョン用のものを作成していく中で、要件の一つとして更新していきますが、今日明日に対応できるものではないので、急ぎでとりあえず今見たいという場合は、ひとまず前回のシリーズであるch2(現在は0b178 Rev.8)をアップデータから選して使用して下さい。

mc - 2228@O9MD1MRa 返信 2023/12/28
わかりました。
とりあえず0chのままにしておき、今すぐどうしてもGPU情報が必要という時は2chにします。

ありがとうございました。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/28
暫定のテスト第一弾をch0=DEVにて更新しました。
0b180 Rev.9 DEV1

今回のは完全なる書き直しのボリュームではなく、前提となっているスロット番号を、レガシーではダミーとして生成する。というアプローチです。

mc - 2229@O9MD1MRa 返信 2023/12/29
先ほど [version 0b180 Rev.11 / hotfix11 / 2023/12/28] にアップデートが入り確認しました。
※私の確認が遅く 0b180 Rev.9 DEV1は飛ばされてしまいました

設定の「GPU情報」を少しいじってもみましたが、まだ何も表示されないみたいです。


[appended] ini

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/29
なるほど。
大本そのものを完全に止めた空の状態をシミュレートしながら動作するように作成したのですが、どこでこけているのかわからいので、再度ログ付きのものでテストし、ログの内容をください。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231229-004153.zip

mc - 2230@O9MD1MRa 返信 2023/12/29
ファイル名が win64 となってますが、このファイルは私のvista 32ビットでも動きますか?

mc - 2230@O9MD1MRa 返信 2023/12/29
適用してみましたが、「ログ」というのがわかりませんでした。

↓のどれかでしょうか。それとも圧縮して全部張ったほうがいいでしょうか。

thilmera7.status_log.tmp.bin
thilmera7.status_log.min15.csv
thilmera7.status_log.hour1.csv
thilmera7.status_log.day1.csv
thilmera7.status_log.hour6.csv
thilmera7.log.update.txt
ini_history ←はフォルダ
access_log ←はフォルダの中身は空でした

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/29
すみません。そもそも32bitであるという事を失念していました。

ログの名前は "debug_log.GPU.txt" になりますが、前のテスト版は64bitであるため、32bitOSではプログラムとしてすら認識できないので、テスト版が実行済みである可能性はないと思います。

以下にて再度お願いします。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win32_win64_20231229-125813.zip

こちら、テストのやり方は、このzipを展開し、そこに現在使用しているthilmera7.iniをコピーして実行します。
現在使用しているフォルダに上書きはしないでください。

mc - 2230@O9MD1MRa 返信 2023/12/29
頂いたファイルを展開して「現在使用しているthilmera7.iniをコピー」
そして、「thilmera7-win32.exe」から起動。

「debug_log.GPU.txt」が出力されました。

[appended] 7z

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/29
ありがとうございます。
どうやら、全く動かないのだろうと思っていた所が、微妙に動いて中身を生成しているようなので、そのケースも想定にいれて再調整しました。

もう一度全く同じ手順でのテストをお願いします。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win32_win64_20231229-143940.zip

mc - 2230@O9MD1MRa 返信 2023/12/29
同じ方法で出力された「debug_log.GPU.txt」を添付します。

[appended] 7z

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/29
ありがとうございます。

大本は動くが、NVIDIAのほうは返してくれない。という状態含めて対処してみました。
同じ方法でもう一度お願いします。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win32_win64_20231229-152636.zip

mc - 2230@O9MD1MRa 返信 2023/12/29
Thilmera7の設定をいじる等、詳しく確認してはいませんが、GPU情報が表示されました。
「debug_log.GPU.txt」を添付します。

[appended] 7z

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/29
おお、いけてそうですね!

ようやく想定通りになりました。
稼働率、温度、ファンの取得値はちゃんと変動しているのと、それらの取得でエラーは返ってきていないので、これで明らかに変な所が見つからなければこれで行けそうな気がします。

詳細なログ出力での負荷とディスク圧迫があるので、以下で問題なければ正式リリース予定のものを作成しました。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win32_win64_20231229-182057.zip

こちらで問題なさそうかどうかを確認お願いします。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/30
ch0=DEV更新しました。DEV6
一応単体テスト用のコピーは以下になります。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win32_win64_20231230-004945.zip

mc - 2231@O9MD1MRa 返信 2023/12/30
こんにちは。

頂いたテスト用のファイルでGPU情報が表示されることを確認後、以前のバージョン2ch(0b178 rev8)と見比べてみたところ、両バージョンで同様のGPU情報が表示されることを確認いたしました。

現在は Thilmera7 を一度全削除した後、0chで起動しています。
これでひと段落なのかなと思います。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/30
ありがとうございます!

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

[Closed] 不具合 Rev6以後のupdate時メインウィンドウのX,Y,幅,高さがリセットされる。
#990
横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/26 20:04
十分な休養後に対応いただければ幸いです。

○動作環境:
・Windows10 Pro 22H2 64bit
(2023/12/13配布のWindowsUpdateまで適用済み)
・マルチディスプレイ構成(解像度、配置は #928 のまま)
・タスクバーは上部に配置。

○事象が起きたアップデート:
1度目:0b180 Rev5 から Rev6 へのアップデート時
2度目:0b180 Rev6 から Rev8 へのアップデート時

○症状:
・アップデート実行後、ini ファイル内のメインウィンドウ情報の内、X座標、Y座標、幅(w)、高さ(h)が、以下の値になる。
x=0; y=0; w=50; h=0;

・これ以外のパラメータに差異はない。

備考)アップデート前の値は、x=2415; y=30; w=145; h=641;

アップデート前とアップデート後(症状が現れた後)のiniを添付します。

_
一点、不具合とは関係ないことです。
iniのバックアップなんですが、もう2世代(.bak3/4)保持されるとユーザー目線では、不安(?)が少ない気がしています。

現状ですと、以下のようになっており、今回のような不具合を見つけたとき、起動し直すと、以前の ini が失われることがあります。

○アップデート後、最初の起動時後の状態:
thilmera7.ini ←アップデート後の起動時の設定
thilmera7.ini.bak ←アップデート前の終了時の設定
thilmera7.ini.bak2 ←アップデート前の起動時(か起動中)の設定

この時点で ini.bak と ini.bak2 を別の場所へコピーするか、

○アップデート後、最初に停止(終了)した後の状態:
thilmera7.ini ←アップデート後の終了時の設定
thilmera7.ini.bak ←アップデート後の起動時の設定
thilmera7.ini.bak2 ←アップデート前の終了時の設定

この時点で ini.bak2 を 別の場所へコピーしないと、不具合事象より前の ini は消えてしまいます。

これが、もう1~2世代(.bak3、.bak4)があると、以前の ini が失われる機会が僅かに減るのかな、と思います。

[appended] ini

横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/26
アップデート実行後の ini を添付します。

[appended] ini

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/26
二つのiniはどちらもx=0; y=0; w=50; h=0;とはなっていないので、過去のiniが入っているini_historyフォルダの中から、該当の問題が発生する前と後の設定を見つけてほしいです。

標準で14日以内の設定ファイルが保持されています。

それがあれば、該当の設定ファイルを使用した上で、アップデート後に問題が再現されるかを確認してみます。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/26
あれこれ試してみたら再現できて、どうやら表示非表示系で変更した後に、非表示系の設定により、起動時にアップデートを呼び出すと初期化前の0クリアされた数値を上書きしてしまう不具合があったようです。

非表示系のハンドリングを、メインウィンドウがロードされていない場合に呼び出さない手ように変更しました。

hotfix9

K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/27
Rev.6からRev.9にアップデートしたところ,私も同様にx=0; y=0; w=50; h=0;となりました.アップデート前の.iniファイルを添付します.

[appended] ini

K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/27
アップデート後の.iniファイルを添付します.

[appended] ini

K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/27
すみません,アップデート後はこちらが正しい.iniファイルだと思います.

[appended] ini

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/27
あ、すみません。
rev9以降での修正となるので、rev9へのアップデートは同じ問題が発生します。

K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/27
わかりました.

横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/27
添付が同じモノになっていてすみませんでした。

また、historyの中にthilmera7.ini も含まれていることに気付いていませんでした。
(リストの末尾にあらわれる thilmera7uac.ini のバックアップだけと見誤っていました)
_
確認になりますが、修正は「0b180rev9で配布されるアップデータで行われている」ため、「0b180rev6~rev8 から rev9(以降)へのアップデートでは事象が生じる」、ということで間違いありませんか?
(=0b178revXXX、0b180rev0~rev5 から 0b180rev9(以降)へのアップデートでは生じない?)

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/27
>(=0b178revXXX、0b180rev0~rev5 から 0b180rev9(以降)へのアップデートでは生じない?)
のはずです。
0b180rev5から8までの間からの更新(更新先のバージョンが何であったとしても)で発生します。

横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/28
>0b180rev5から8までの間からの更新(更新先のバージョンが何であったとしても)で発生します。
かしこまりました。

本件については、rev9 から rev10 (以降)への更新で座標他のリセットが起こらないことが確認できたら、クローズの依頼をします。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/28
暫定のテストch0=DEVの更新分にて、もしよければテストをお願いします。
0b180 Rev.9 DEV1

横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/29
返信遅くなりました。
Rev.9DEV1 へ切替える前に rev10の配布があったため、rev9 から rev10への更新で座標等のリセットが起こらないことが確認できました。
本件、クローズして頂いて構いません。

ありがとうございました。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

[Closed] 不具合 最小化されない
#988
K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/25 23:06
すみません,今度は0b180 Rev.6で最小化しても任意の場所でクリックすると最小化が解除されてしまいます.また,例えばYouTubeの動画をフルスクリーンにするなどの操作を行っても最小化されません.
先ほどのテスト版でも確認したところ同様でした.

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/26
どう頭をひねっても4つの設定の共存は無理。ということがわかったので、 メインウィンドウ表示非表示のルール決めを行います。

 ・「アクティブな全画面時に非表示」と「カーソル端表示」はどちらか一つを選択
 ・「アクティブな全画面時に非表示」は表示を基本とし、トグルにより非表示状態を維持
 ・「カーソル端表示」は非表示を基本とし、トグルにより表示状態を維持
 ・「マウスオーバー非表示」はどちらかの設定と共存が可能

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231226-002328.zip

こちら、挙動としての意見がほしいです。

とりあえず、24日の朝から一睡もしておらず、しびれと妙な頭痛がしてきたので、このテストにてどういう方向がのぞましいのか検討してもらうとして、一度強制的に休憩とします。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/26
とりあえず、中途半端な仕様変更を適用すると余計に修正作業が増えるので、なるべく意見が集まると嬉しいです。
明日復活してから確認します。

Ryuvay - 2223@GPwZ222//tZ211/wGgtgJf/fJGwGwX 返信 2023/12/26
私の環境(添付ファイルthilmera7.ini)は、
「トグル」ON
「アクティブな全画面時に非表示」ON
「カーソル端表示」OFF
「マウスオーバー非表示」ON
になります。

状況としましては、
1.トレイアイコンを左クリック(トグル)してメインウィンドウを非表示にする
2.画面のタスクバー以外の場所を左あるいは右クリックしたり、ウィンドウズキーを押下する、ウィンドウズキー+Eでエクスプローラーを起動するなど、画面で何かしら動作を発生させるとメインウィンドウが表示される
といった状態です。
以前は、1.の操作で非表示にしたあとは、もう一度トレイアイコンを左クリックするまで何をしても再表示されることはありませんでした。
なお、「アクティブな全画面時に非表示」の効果は正常で、ムービープレイヤー(当方ではMPC-BE)の全画面表示の時は、メインウィンドウは非表示で変わりませんが、全画面から戻すと、ムービープレイヤーを全画面にする際にムービープレイヤーがアクティブウィンドウになった時点でメインウィンドウが再表示されていますので、必然ムービープレイヤーを全画面から戻すとメインウィンドウは再表示された状態になります。

thilmera7test_build_win64_20231226-002328のテスト版に、当方環境のthilmera7.iniを適用した場合ですと、本件不具合はまったく発生せず、「トグル」による非表示の状態は、再度左クリックするまで維持されています。

とりあえず連日のご対応でお疲れのようですし、命にも関わりますので、思う存分に十分な休養を取っていただき、ご自愛くださいますように・・・・。

[appended] ini

Ryuvay - 2223@GPwZ222//tZ211ZmP2ZJmlfG1m0ZtJ 返信 2023/12/26
私個人の意見を書いていませんでした。
私としては、「トグル」はあまり重要視している機能ではありませんし、仕様変更によって、「半恒久的な非表示」から「一時的な非表示」になったとして特に問題はないです。

何度も言いますが(ずっと以前にも言ったと思いますが)、ソフトウェアベンダーとしては、個人と言えど異常なくらいに迅速な対応をいつもされているのですから、体調が悪い時くらいは1日や2~3日とは言わず1週間でも2週間でも休養してください・・・って言うかしなさい。

K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/26
テスト版にて不具合が解消されたのを確認しました.
挙動については私は上の4条件で問題ありません.
ご自愛ください.

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/26
ありがとうございます!

ではこれでいってみようと思います。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

[Closed] 不具合 Windows7でGPU情報が表示されない
#983
bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/GZwP2lmlJwZ0J0/ 返信 2023/12/25 01:35
0b180でGPUとVRAMが表示されなくなりました。
Radeon VIIとGTX1070を混載していますが、表示されるのは1070のVRAMだけで、それ以外はまったく表示されません。

[appended] zip

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
こちら、頂いた内容を確認したところ、元のバージョンの時点で、すでに私が意図していた内容はとれていなかったことがわかりました。

想定自体をしていない環境のため、まずはログ出力を出すビルドを作成したので、このテスト版を同条件で実行して出力される、"debug_log.GPU.txt"というファイルをここに添付して下さい。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-023139.zip

.txtファイルは管理者のみが閲覧できます。

bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/GZwP2lmlJwZ0J0/ 返信 2023/12/25
log

[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
ありがとうございます。

とりあえず、NVIDIAの方は取得できていて、識別も通っているので、こちらはどこで止まっているのかわからないため、さらにもう1段階上のログも取得する状態にしました。

Radeonの方は、調べてみたところ、今回の設計の大前提としている関数がそもそもwin7には存在しないことがわかりました。
レガシー用の代替として、過去に使用していた不完全な識別方法を、本来の識別が通らなかった場合の保険にそちらも使用するようにしてみました。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-042459.zip
上記でどうなるか、同様の名前のログファイルと、NVIDIAとRadeonのぞれぞれか、見えた or 見えてないの確認をお願いします。

bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/GZwP2lmlJwZ0J0/ 返信 2023/12/25
状況は変わらず、1070のVRAMだけ見える状態でした。

[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
最新の結果と、こちらの環境で一部が取得できない場合をシミュレートしながら、いくつか手直ししました。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-053229.zip

上記でどうなるか、同様の名前のログファイルと、NVIDIAとRadeonのぞれぞれか、見えた or 見えてないの確認をお願いします。

bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/GZwP2lmlJwZ0J0/ 返信 2023/12/25
見えませんでした

[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
想定をどんどん追加して、確認のためのログの場所もどんどん追加していますが、毎回想像を遥かに超えている状態です…

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-072401.zip

NVIDIAの方は動いているはずなのにどこで止まってるか不明。
Radeonはあきらかに正しいはずの番号とマッチしていないらしい謎の停止。

それぞれ判定とログを追加しています。

同様の名前のログファイルをお願いします。

bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/GZwP2lmlJwZ0J0/ 返信 2023/12/25
GPU1Nが表示されました。

[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
多分NVIDIAとRadeonのそれぞれの問題の方向性がわかりました。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-075951.zip

今度こそいけそうな気がします!

bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/G/GGgmgZGw/0Jf/w1 返信 2023/12/25
両方表示されました。
VRAMだけは表示されません。

[appended] zip

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
VRAMは現行では初手の時点でwin8以降と定義していました。
多分、dVRAMはもとから表示できなかったのではないかなと思います。

とりあえずwin8以降の条件を消し、VRAMの方もデバッグ出力するようにしました。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-091625.zip

bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/G/GGgmgZGw/0Jf/w1 返信 2023/12/25
4GBまでですが表示されました。
Win7ではGPU-ZやHWinfoでも4GBまでで、それを超えると0に戻るみたいです。

[appended] zip

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
およ、そうですね。
添付は前回のもののようですが、動いてそうなので、一旦これでhotfix4として更新します!

bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/Gtu1wffuGPwtwgmw0 返信 2023/12/25
180r4でVRAMが表示される事を確認しました。
その他の不具合として
・自動起動サービスがWin7で動作しない
・再起動するとホットキー有効からチェックが外れる(7,10)
・マウスオーバー非表示を有効にしていると、トレイアイコンから非表示にしてもカーソルが元あった場所を通ると表示される?(7,10)
を確認しました

[appended] zip

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
ありがとうございます。

上記3つの修正をしたhotfix5を更新しました。

 ● 「ホットキー有効」の設定が、記録より前に解放されて引き継がれないバグの修正
 ● 「マウスオーバー非表示」で、他の手段で非表示になっている状態でもカーソルの通過で表示されてしまうバグを追加修正
 ● 自動起動サービスがレガシーOSで機能しなくなっていた問題の修正

bnmr - 2218@uPwZZ1Z2gwwPP/G1f2GGtZG/tfw0Jff 返信 2023/12/26
対応ありがとうございます。
完全に解決しました。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/26
ありがとうございます。
可能であれば以下の内容のテストでの意見をください。

thilmera.com/s/forum/?board=thilmera&lang=ja#topic988

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

質問 Radeonのサポートのご支援について
#985
すのー - 2220@PPwZZ1PwZ/lPPu0/mfGfgZfGJG1mu0J 返信 2023/12/25 15:38
年末のお忙しい中、アップデートのリリースお疲れ様です。
0b180にて、Radeonが再サポートされ、取得できる値が増えたことをこちらでも確認いたしました。
一方で、以前からRadeonの一部情報が他のモニタリングソフトと嚙み合わないことがあり、
0b180でもその点は変わっていなかったため、もしかすると実機でのテストができないのではと思いまして、
もしご必要であれば調査やテストのお手伝いをいたしますので、ご連絡ください。
私が現在使用しているのはRX 5500 XTです。ご参考になれば幸いです。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
おお、ありがとうございます。

Radeonの実機がないのはその通りで、現状何でテスト再開したのかというと、3000番台の内臓GPUが一切ないAMD CPUから、7000番台のCPU内臓のAMD Radeon Graphicsにて、確認できるようになったため、「Radeon系のデータを取るルート」という大枠がやっとまともに確認できるようになった感じです。

現在の新しい世代のバージョンでは、GPU情報というものを追加していて、比較的新しいものの場合に、現状把握している配列に対するリストが出るようにしています。

このあたり、どこが何の数値で、単位があってるのかも謎ですが、パフォーマンス系のデータとして、現状とれている値はここに列挙されるようになっています。

なにかしらそこに、この数値こそ見たいもの。あるいはこれらの中から選択したい。というようなものがあれば、GPU情報のレポートの内容と、どれが何で、どういう情報を期待しているのかを教えてもらえれば、すでに取れている分に関してはいくらでも調整はできます。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
Radeon系はあまりにも種類が多く、それぞれあるデータと無いデータがある印象なので、これ一つ買えば全部カバーできるようなものがなく、そのあたりは普段使いの使用感と、具体的に求めている値がどれで、すでに取れているか。取れているとしたらどれがほしいか。単位が何なのか等は、AMD本家が出しているオープンソースを眺めて推測する域を出ていません。

すのー - 2220@PPwZZ1PwZ/lPPu0lJ1guPl0uwXtlXPX 返信 2023/12/25
ひとまず私の方で取れるレポート情報を添付いたします。

単位が間違っていそうなのはMax Memory Frequency(Over Clock)くらいなので、ほぼ問題ないと思います。

一方で、取得した温度が一番上のTemperature以外全て11.0℃なのは正しく取れていない感じがします。
ただ、私のRX 5500 XTも最新モデルではないので、Memory Temperature、VRM Temperatureは取得できずGPU-Zなどで0℃となってしまう部分はあります。
しかし、Hotspotはレポートでは正しく取れていないのに対し、メインの温度表示ではAMD Softwareと同じ値が取れているので、レポートでの取得が変かなと思います。

また、0b180以前から感じていた部分として、おそらくディスクリート特有だと思うのですが、Clock GFXとVoltage GFXが0になります。
これについては、動作クロックが回路ごとに独立して、部分的に止めることで省電力化をしていると思われるので、0になることが正しいと思います。
AMD Softwareでも無負荷時に0を指すので、問題ないと思います。

現状私が認識できているのは以上です。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
なんだろう、ライブラリ由来の数値が-30℃のオフセットでもされてるんですかね…
41℃となっているのはDXGI経由の温度なので、ライブラリの中身に何かしらの計算が必要…?

一応データの箱自体は符号あり(負の数がある可能性がある)なので、もしかしたら30度以下になるとマイナスいくのかもしれませんが。

えらいややこしい仕様のやつがあるんですね。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
あ、すみません。
自前の環境で問題ないから気づいてませんでしたが、関数へ渡すバイナリを64bitにしないと、0クリアされてない場合にゴミが入って化けるのを完全に忘れてました。

ちょっとこちらで温度の系統の再確認をお願いしたいです。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-171155.zip

すのー - 2220@PPwZZ1PwZ/lPPu0lJ1guPl0uwXtlXPX 返信 2023/12/25
ベンチマークソフトでGPUに負荷をかけて値の変化を見てみましたが、レポートの11.0℃の温度表示は変化がありませんでした。
また、Temperatureとして表示されているのはタスクマネージャーと同じくGPUのEdgeの温度と一致しています。
他の値では、Wattage ASICが単位Wで取得されているのを、メインのTDP表示で1Wを0.1%として表示しているのを見つけました。

すのー - 2220@PPwZZ1PwZ/lPPu0lJ1guPl0uwXtlXPX 返信 2023/12/25
上記のはテストビルドのものではないです。入れ違いになってしまい申し訳ありません。
テストビルドの方でレポートを確認したところ、Temperature Maxが11.0℃なのを除いて正しく取れていると思います。
Temperature Maxは名前を見るにTjMax的なものを指しているんですかね?

すのー - 2220@PPwZZ1PwZ/lPPu0l2GmlGX0flXZ/G/l 返信 2023/12/25
GPUのBIOSの情報を確認してみたところ、EdgeのThermal Limitが110℃だったので、
スケールが違っただけで取得した値は正常だと思われます。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
なるほど。頼むから統一してくれ案件ですね。

私の環境ではてでこないので、それこそ単位がわからないやつですねこれ…
Radeonは全てこうなんでしょうか。
NVIDIAを考慮せずに変更するとえらい温度になりました。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
とりあえず、hotfix6に、Radeon系のGPUレポートの温度が変になる事への修正のみ適用しておきました。

まぁ、内容についてはじっくり理想形へと調整していけたらと思います。

すのー - 2220@PPwZZ1PwZ/lPPu0G1wJfJ2wJtZJ20w/ 返信 2023/12/26
かしこまりました。
表示する内容については、私からのサンプル1つだけで決めるのは良くないと思っていたところ、先日友人がRX7600を購入したことを思い出し、情報収集の協力を依頼したので、このデータを確認したのちに改めてご連絡したいと思います。
update
返信

[Closed] 不具合 タスクビューを表示すると最小化される
#987
K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/25 22:11
0b180 Rev.5において,Win+Tabキーなどでタスクビューを表示するとその後thilmeraが最小化されて元の表示に戻らなくなります.

[appended] ini

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
あー、表示非表示関係でアクティブな全画面のオプションの存在忘れてました。

以下で直るでしょうか?
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-222819.zip

K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/25
このテスト版で直っていることを確認しました.ありがとうございます.

K - 2222@Hy4II48W 返信 2023/12/25
0b180 Rev.6でも直っていることを確認しました.

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
ありがとうございます!

流石に貫徹3日目はやばいのでそろそろ寝る予定です。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

[Closed] 報告 カーソル端表示とトグルの併用不具合
#984
たもろう - 2219@1PwZ1X1/PPJZPPmZPG2JwX0J20ZG2mmg 返信 2023/12/25 08:24
いつも便利に利用させて頂きありがとうございます。
0b180 Rev.3にアップデートしたところ愛用していた機能が効かなくなり、ご報告します。

カーソル端表示をオンにし、たまに常時確認したい時のみタスクトレイアイコンクリックでトグル(実質「カーソル端表示」のオンオフ)させるという使い方をしていました。今回バージョンではアイコンをクリックしても一瞬フラッシュするだけでトグル表示ができなくなりました。前バージョンまではカーソル位置より表示維持オンが優先されるオプションがあったかと思います。
-----------
それから個人的には妥協済みですが、ハードウェアアクセラレーションオフでカーソル端表示を使用すると今回バージョンから真っ黒の画面が表示され描画までに遅延がでるようになりました。今までフォントの微妙な違いが気に入らずハードウェアオフで使用していたのですが、この遅延のほうが許容できなかったため、とりあえずオンで使用しています。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/25
こちら、先ほどテスト版にて修正していた内容にプラスして、メインウィンドウの表示非表示の切替と、「カーソル端表示」「トグル」「マスウオーバー非表示」の各挙動の調整をしました。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231225-091932.zip

修正されたかどうかと、違和感や不足などあったら教えてください。

たもろう - 2219@1PwZ1X1/PPJZPPmZPG2JwX0J20ZG2mmg 返信 2023/12/25
早急な対応ありがとうございます。いずれの不具合も完璧に修正されました。感謝です。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

[Closed] 要望 ドライブ温度の数字の寄せ方
#980
ethyl - 2215@ZPwZPPu/PPZ0PP0tPXGfl0g2J0uZ/lXm 返信 2023/12/23 08:58
ドライブ温度の数字の寄せ方が左寄せになっていますが、CPU温度と同じ右寄せにして戴けませんか。まぁ、一桁の温度である時間は数十分くらいなのですが。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/23
報告ありがとうございます。

一桁温度…遭遇したことがないで気づきませんでした。

右寄せ、とはありますが、IOの方と論理ドライブの方はそもそも作りが違うのと、形式も多岐に渡るので、画一的にここは右のような場合、それはそれで別個の分岐とオプションを追加するなどを検討する必要があります。

今回の件は、要するに1桁になった場合に不揃い感があって見にくいということだと思うので、2桁以下の場合に2桁埋めするように調整しました。

内容の確認と、それが望んでいるものなのか。そうではなくもっと根本的に右寄席にしたいのかどうかを確認お願いします。

ch0 = DEV146

ethyl - 2215@ZPwZPPu/PPZ0PP0tZ1GwJm1Juw1wGPGf 返信 2023/12/24
仰る通り「不揃い感」が気になるだけで実害はありません。対応ありがとうございました。過去最低温度は2℃でしたが、もしかすると氷点下があるかもしれません。その際にはまたご報告します。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/24
ありがとうございます。

0℃以下は対処はしましたが、NVMe以外のドライブではそもそもデータとして負の数は存在しないので、NVMe以外の温度が0以下にならないのはそもそものハードウェア上の仕様となります。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

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返信

[Closed] 報告 プロジェクトウェブサイトの表示について
#981
廉祐 - 2216@PPwZ21Pw2PuXPPw/Z/XfmfG0JufJwu/w 返信 2023/12/23 20:21
(ソフト自体の問題では無いため、投稿先や項目が正しいか不安ですが)
ch0のDEV146アップデートが「ファイルの書き込みを待機(リトライ5分)」となるため、情報収集してみようとアクセスしたところ添付ファイルのような描写となりました。
常用しているFirefox側の問題かと考えて、標準から設定を特に弄っていないMS Edgeでも見ましたが変わらず添付のような描写でした。
(Firefoxのブロック機能OFFや、アドオンOFFしても変わらず)
確認お願い致します。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/23
報告ありがとうございます。

確認してみたところ、セッションをもっているブラウザ以外で、セキュリティ上の制限の範囲に、誤って一般的な訪問に必要な場所も含む定義をしてしまっていたようです。

恐らく変更したのは本日の夕方頃で、先ほど定義を修正しました。
キャッシュはパージしましたが、まだ続くようならば教えて下さい。

あと、本題の方であるむファイル書き込みを待機から進まないのは、何かしらで中身をオープンしているプログラムが走っているなどの場合が多いです。

たとえばメモ帳で中のファイルを開いている。とかでも、そのファイルは排他ロックされて書き込めないので、アップデーターはリソース不一致を防止するため、書き出し予定のファイルが一つでも書き込めない状態であることが確認されると、書き込めるようになるまで待機。タイムアウトしても無理ならばキャンセルする動作となります。

とくに何のプログラムも影響していなさそうだ。という事でも起こり続ける場合は、環境の情報などをヒアリング+分析していく感じになります。

廉祐 - 2216@PPwZ21Pw2PuXPPw/GJ0J2XZ0gXZGZ1ZJ 返信 2023/12/24
確認遅くなりました。
問題無く閲覧できました。ありがとうございます。

ファイル書き込みの方は、タスクマネージャーにてthilmera関係をタスク終了して起動し直したところ解消しました。
PC起動時に、たまたま何かと競合したのかもしれません。今朝のPC起動時には問題無くthilmeraも起動したため、再発し解消できない際に別途投稿させて頂ければと思います。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

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[Closed] 不具合 プログラム再起動・モード切替の動作不良
#979
虚言術士 - 2214@7PfVSTgz 返信 2023/12/22 11:04
ネットワークに繋いでいない状態で起動するとオフラインモードとなりますが、その状態でタスクトレーアイコン右クリックから「プログラム再起動:標準モード[7s]」をクリックしても再起動されません。「プログラム再起動:オフラインモード」は正常動作します。thilmera7-win64.exe、thilmera7s64.exe両方で同様の状態です。
バージョンは0b178 Rev.18000 DEV144です。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/23
報告ありがとうございます。

先ほど更新したDEV145にて対処しました。

虚言術士 - 2214@BS3Hqiem 返信 2023/12/23
解決確認しました、ありがとうございます。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

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返信

[Closed] 不具合 [0ch]トレイアイコン右クリック時メニューがthilmeraより前面に表示されない
#978
横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/19 18:43
0ch/ 0b178 Rev.18000 にて、タスクトレイアイコンを右クリックしたときに表示されるメニューが、添付画像のようにthilmeraのモニタ画像より前面に表示されません。
(1ch/ 0b178 Rev.8 ではメニューが最前面(thilmeraのモニタ画像より手前)だったと記憶しています)
確認の程、お願いします。

○動作環境:
Windows10 Pro 22H2 64bit
(2023/12/13配布のWindowsUpdateまで適用済み)

○Thilmeraのバージョン:
0b178 Rev.18000 DEV139

○Thilmeraのウィンドウ設定:
描画モード:ハードウェア
 アクセラレーション使用する:ON
 ツールウィンドウ:ON
 最前表示:ON
  常時:off
 ウィンドウ最背面:OFF
 起動時最小化:off
 最小化を継続しない:off
 アイコンクリックでアクティブにしない:off
 位置補正:ON
 位置フィット:ON
  タスクバー:on
 横幅変更:OFF
 メインウィンドウ移動ロック:ON
 縦幅最大:OFF
 横幅最大:OFF
 サブ-ロック:ON
 右下固定:OFF
 右上固定:ON
 左下固定:OFF
 タイトル&属性表示:OFF
 枠無し:ON
 半透明ウィンドウ:OFF
 背景色を透明化:OFF
 レイヤード:OFF

ユーザーインターフェース
 四角形の描画に角丸を使用:ON
 ウィンドウの境界に枠線を表示しない:OFF
 スクロールバー - デザイン:0
 スクロールバー - スリム:ON
 第一グループ開閉時の位置補正:OFF
 スクロールデルタ:0
  デルタ指定値:50
 再起動時にウィンドウ表示を復元:on

マウスアクション
 ダブルクリック - アクション:何もしない
 右クリック最小化:OFF
 カーソル端表示:OFF
 トグル:ON
 マウスオーバー非表示:ON
  縮小モード:OFF
 (マウス透過:ON (注) 選択操作不可)
 マウスオーバー不透明:OFF
 アクティブな全画面(又はムービープレイヤ)時に非表示:ON
  全画面 - タスクバーを考慮する:off

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/19
すみません、色々試してはみましたが、再現はできませんでした。

まずは発生している状態での "thilmera7.ini" をここに添付してほしいです。
返信 詳細から添付することができます。
.iniファイルは管理者のみが閲覧できます。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/19
とりあえずiniファイルを確認してみないとわかりませんが、書かれている内容とスクリーンショットの内容が一致していない(記載内容では見た目の時点でそうはならない)状態なので、それ自体もiniを受け取った後に確認する必要そうです。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/20
報告されているこの内容を、私が認識している仕様上で再現する方法としては、「最前表示」+「常時」の設定が有効である場合、となります。が、書かれている内容ではoffと書かれているので、もしこれがoffでも発生しているならば、ちょっと原因の特定が難しいです。

この最前の常時オンでメニューが下にかぶってしまうものであった場合は、既知の仕様で今回のバージョン更新は関係ありません。

もしこれの問題であった場合、根本的になんとかするならばOSの既存のメニューではなく、自作でのメニューに移行しないとなかなか難しい感じです。
これは将来的に予定はしています。


補足:(マウス透過:ON (注) 選択操作不可)は、半透明ウィンドウの指定時でないと関係ないので、変更できないというよりは、単に効果がないものとなります。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/20
あ、確認したらマウス透過は、現行ではどの状態でも有効に切り替わるようにしていたようです。
こちらは設定をロックしないように修正しておきます。

横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/21
返信が遅くなりました。
iniファイルを添付します。

なお、最初の投稿の内、「背景色を透明化」はOFFではなく、ONでした。

[appended] ini

横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/21
補足)
当方のディスプレイ構成と配置は以下の通りです。

ディスプレイ1:(メイン)
解像度:2560x1440
画面の向き:横
マルチディスプレイ:表示画面を拡張する

ディスプレイ2:(サブ)
解像度:1920x1200
画面の向き:横
マルチディスプレイ:表示画面を拡張する

配置は、メインを左側、サブを右側に置き、上辺の位置を揃うようにしています。
(添付画像参照)
その上で、メインの右上に thilmera が表示・固定されるようにしています。
(添付画像の配置でいえば、1の右上に表示されている)

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/21
ありがとうございます!

頂いたiniから、予想していなかった挙動と原因であることがわかりました。
メニューに気を取られていましたが、もっと根本の部分だったようです。

コア部分の再調整なので、新たな別の問題がでそうな気もしなくなはないですが、とりあえず私の手元で再現できた環境においては、この問題部分は改善したのを確認しています。

ch0で更新したDEV143にて、修正されているか確認をお願いします。

横レス - 2213@pAEf4Ihy 返信 2023/12/22
DEV144 にて、修正確認できました。
(thilmera7 だけでなく、他のタスクトレイのメニューもthilmeraより上に出ることを確認しました。)
ありがとうございました。

また、最初から ini を送ったほうが原因解明になることを失念しておりました。
反省しております。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/22
ありがとうございます。

結果的には予定されている正式リリース前に、明確な不具合の原因を修正することができたので、助かりました。

iniの件はなんだかすみません。

このあたりはユーザーフレンドリーな作りをしてないのも問題なので、後ほど不具合報告で、添付を強制するのではなく、このまま投稿してよいか(忘れていないか)のサジェストを出すようなものを考えてみます。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

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返信

質問 常時稼働のサーバー上で稼働し続ける方法はありますか?
#977
patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/12/18 17:17
先日はTeamsへのアップデート対応頂き、ありがとうございました。
サーバーOSなどの問題などで、質問してよいのか、憚られましたが、タイトルの通り
SVOS(WindowsSV)にて常時稼働(バックグラウンドでのサービスなど)を行い、常時死活監視を行いたい(1時間おきのSVの稼働状態の監視)のですが、サービスとして動かすのは可能でしょうか?

自身が知見が少ないため、稚拙な質問かもしれませんが、宜しくお願い致します。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/18
コードサイニング証明書のやり取りやら、アップデーターの要件やら、次回の正式リリース準備やらでヒーヒーいってるので、とりあえず来週に予定しているリリースには間に合いませんが、まずはどんなものを想像しているのかを教えて下さい。

GUIを持たない場合もあるWindows Serverにて、サービス稼働上で取得したCPUやらメモリやらの情報を、Teams(ステータス投稿群)に投げるようなもの?がほしいという事でしょうか。

こなかったらたぶん落ちてますね的な。

内容として具体的にどんな情報を取得したいのか。
その情報をどんな形で受け取りたいのか。

これらを踏まえて、サービス稼働を前提とし、かつ何かしらの送信ができるような形にできるかは、まずは作ってみて実際に試していく感じになります。

一応、サービスのクローンランという、メンテしたの10年ちかく前だよねみたいなやつは、基本的にメモリブレーカー専用(WindowsのVPSでメモリオーバーすると固まるから強制的に消す要件)なので、やるなら明確に何を目標とするのかを確認し、実現できるかどうかはやってみてから考える感じになります。

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/12/19
正式リリース及び、バージョンアップ直前の、大変な状況の中お返事いただき、ありがとうございます。

自身の現環境では、GUIがあり、CUIのみで運用しているWindowsSVはありません。(CUI環境下は完全に意識の外でした)

弦生様が想定されてる通り、Teamsやメールにステータス投稿チャネルを作成し、そちらに通知が飛ぶようにが希望でございます。

WIndowsServer2023DCを使用。1時間おきにTeamsにステータスを投稿してほしいのですが、CPU、メモリの温度及び使用量、ストレージ容量の使用率のなどを 設定した閾値を超過した場合に投稿または、1時間おきなどに投稿ができればありがたいと考えております。

直近のリリースで今すぐという希望ではございません。
お忙し中、恐縮ではございますが、ご検討頂ければ幸甚です。
宜しくお願い致します。
update
返信

[Closed] 質問 ステータス投稿 - Teamsには送信できませんか?
#965
patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/08/31 17:21
ステータス投稿をTeamsに送信はできませんか?

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/08/31
ざっと調べた限りできそうですが、まずはTeamsを入れる所から初めてみます…

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/09/01
やっと仮想にてTeamsを起動するところまではいったのですが、チーム項目が見当たらず、チーム作成するには開発者の~云々を有効にしないとだめという設定場所も該当の所は見つからず。

そもそも無料のアカウントではWebhookを作る所までいけないのかな?
という感じで詰まってます。

Teamsのどのような環境での利用を想定していますでしょうか?

その環境を再現するには何らかの有料アカウントなどか必要でしょうか?

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/04
お忙しい中、ありがとうございます。
Teamsのどのような環境に関しては、有償プラン(Bussinessクラスに付随している)ぐらいなのですが、回答として大丈夫でしょうか?
やりたいことは、
thilmeraのステータス投稿をTeamsの特定のチームのチャネルに行いたいです。

Teams内アプリのIncoming Webhookを利用して、行えるかと思ったのですが、上手くいっておりません。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/09/04
あ、やはりTeamsのWebhookを作ろうと思うと無償では無理なのでしょうかね…

テストできないので、多分こうだろう的なテスト版を何回か作成して、そちらでできるかどうかをテストしてもらうような形(patipatiさんが対応の時間をつくれるか)は可能ですか?

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/04
はい、可能です!

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/09/04
ありがとうございます。
ひとまず通るかどうかは全くわからんのですが、一応自分のサーバーに投げた場合に、ドキュメントに沿った内容が投げられている(はず)というのを確認しました。

以下のテスト版にて、「設定」「ステータス投稿」「Teams(DEBUG-TEST)」にある、Webhook AddressにIncoming WebhookのURLをいれて、「Send Test(DEBUG-TEST)」を押してみてください。

結果は"thilmera7.log.teams.txt"に出力されるので、ここに添付してほしいです。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_s64_20230904-195102.zip

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/05
承知しました!

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/05
テストを行いました。
結果を添付いたします。
宜しくお願い致します。

[appended] txt

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/05
テストを行いました。
結果を添付いたします。
宜しくお願い致します。

[appended] txt

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/05
テストを行いました。
結果を添付いたします。
宜しくお願い致します。

[appended] txt

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/05
テストを行いました。
結果を添付いたします。
宜しくお願い致します。
ERROR:TypeError: Failed to fetch

[appended] 7z

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/05
テストを行いました。
結果を添付いたします。
宜しくお願い致します。
ERROR:TypeError: Failed to fetch

[appended] 7z

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/05
返信ボタンを押しても、エラーで上手く送れていないと思ってしまい、凄い数の連投になってしまいました。申し訳ありません。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/09/05
【投稿に関して】
サーバー側には5回分添付ありの内容は正しく入っていて、管理上の通知も記録もされていて、サーバーでもエラーのログはないので、レスポンスを返す所までは正しく動いていたるようです。
念のため確認として添付による投稿を再確認しましたが、特に問題は見受けられませんでした。

可能性があるとしたら、サーバーからのレスポンスの内容を、アドオンなどがはじいた結果としてfetch(非同期のHTTPリクエスト)そのものがエラーを出しているような内容になります。
とくにセキュリティ上なにかしら問題があるような内容ではないのですが…
こちらはまた別件として、確実に再現できるような類のものならば、それはそれで原因がなのかを確認していきたいです。

【内容のテストその2】
以下、エラーの内容から検索してみて、なんとなく問題になっている事が多いらしいものと、恐らくリクエスト内容が微妙に違うものを確認していたようなので、再度作成しました。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_s64_20230905-151441.zip

もう一度テストをお願いします。

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/06
【投稿に関して】
ありがとうございます。
再度添付投稿時に画面切り替え?が発生しなくても一度画面更新してみて、様子を見ます。

【内容のテストその2】
ありがとうございます。
再テスト実施いたします。

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/06
テストを行いました。
結果を添付にてお送りします。
Teams側でも確認ができたので、そちらのスクショも添付します。

[appended] 7z

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/09/06
【投稿に関して】
サーバーサイドの処理ではなく、サーバーとクライアント間のネットワーク、またはブラウザ上のアドオンなどの問題である可能性が高いので、まずはブラウザに何を使用しているか。
あとはアドオンのない状態でも投稿時に同じ「ERROR:TypeError: Failed to fetch」がでるかを確認してほしいです。

投稿で通知されているエージェント名では何を使用しているのかわからなかったので、ブラウザがそもそも何なのかもわからない感じでした。


【Teamsのテスト】
うまくいっているようですね。

こちら、次回に正式に導入しようと思いますが、オンラインヘルプに使い方の記載を追加するにあたり、wehbookのURLのパターン(patipatiさんが実際にテストに使用したURLがどのようなものか)が知りたいです。
一応それらしきURLはいくつか検索すれば手出来ますが、そのうちのどれなのか今一つわからないのと、どうすれば利用できるかの説明が難しいので、認証情報を完全に含めなくてよいので、txt形式でwehbookのURLがどんな感じの形式のURLなのかを共有してほしいです。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/09/07
TeamsのWebhookですが、以下のURL
learn.microsoft.com/ja-jp/microsoftteams/platform/webhooks-and-connectors/how-to/add-incoming-webhook?tabs=dotnet#create-incoming-webhooks-1
に書かれている内容で合ってますか?

ここの内容と同じものでいけた。ということならば、オンラインヘルプの件は適当にここへのリンクつけときます。

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/08
>TeamsのWebhookですが、以下のURL
>learn.microsoft.com/ja-jp/microsoftteams/platform/webhooks-and-connectors/how-to/add-incoming-webhook?tabs=dotnet#create-incoming-webhooks-1
>に書かれている内容で合ってますか?

>ここの内容と同じものでいけた。ということならば、オンラインヘルプの件は適当にここへのリンクつけときます。

そうです!そちらを参考にしました!

【Teamsのテスト】
早速のご対応ありがとうございました。
txt形式でお送りさせて頂きます。(一部加工済)

引き続きよろしくお願いいたします。

[appended] 7z

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/09/08
【投稿に関して】
アドオンはAdblocker Ultimateが原因かもしれません、、、ブラウザはEdgeを使用しています

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/09/08
アクセス先のドメインは****.webhook.office.com/~の形式であってますか?

Adblockerは確かにややこしいことを色々するのですが、それをオフにして投稿したら解決するようなものですか?

一応投稿テスト用のページを作っています。
thilmera.com/s/forum/?board=post_test01&lang=ja

patipati - 2193@pCsxm+0y 返信 2023/12/18
ご返信に期間が、かなり空いてしまい申し訳ございませんでした。

アクセス先のドメインは****.webhook.office.com/~の形式であってますか?
⇒あっております。

連続投稿の原因は、再発した場合は再度ご相談させてください。
テスト投稿ページも活用させて頂きます!

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

要望 ワイヤレスマウスのバッテリー残量表示
#972
あんころ - 2202@wPwZ/XtmPXGwPPtZG10um/w//Jf02P2 返信 2023/11/26 01:35
大変素晴らしいソフトでいつも重宝しております。
厚かましい要望で、技術的に可能かすら分かりませんが、ワイヤレスマウスのバッテリー残量を表示することって出来ないでしょうか?
Logicool製のG502Xを使用しており、残量確認の為にGHUBを立ち上げて確認するのが億劫なのでthilmera側で表示できないかなぁと。ご検討よろしくお願いします。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/26
うーん、正直よくわからないですね。

少なくとも汎用的なBluetoothのバッテリー残量とかの場合は、今年のいつだったかの話で、ドライバレベルのものを作成して、ごりごりBluetoothの端末と直接通信に割り込むものを作る(多分法人専用の署名が必要)以外に現状は方法なさそう。という感じでした。

ロジクール、ロジテックに関しては、何かしらSDK的なものはあるみたいですが、ざっと見た限りはホイールの操作とか、キー操作とか、LEDとか、みたいな限定的な感じですね。

ちょっとロジクールがなにがしかの正式なAPIを用意しているかどうかは一度調べてみようかとは思いますが、直近では変更の規模が大きくなりずぎて遅れに遅れている現行のテスト版リリースを先に優先したいところです。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/26
ちょっとまったくわからんですが、HID(ヒューマンインターフェースデバイス)というものからずばりG502にアクセスするらしきサンプルがあったので、とりあえずビルドしてみたものでいけるか試してもらおうとしましたが、念のため確認としてvirustotalに投げてみたらマルウェア判定されるので、ちょっとそのあたり確認してからにします…

あんころ - 2202@wPwZ/XtmPXGwPPtZG10um/w//Jf02P2 返信 2023/11/26
早速ご検討頂きありがとうございます。
勿論今のスケジュールをご優先ください。
お手隙の時に検討進めて頂ければ十分です。
よろしくお願いします。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/27
とりあえず、マルウェア判定について色々調べてみましたが、中身はどれもオープンソースで公開されている内容のみで、そのままビルドして特に問題はなく、特に怪しい内容は含まれていないと思います。

virustotalの誤判定で猛威をふるっている、AIで誤検出が極めて低いと宣伝しているやつは大体食らうし、opensslとかをそのままビルドしたやつでも普通に似たようなマルウェア判定になるので、正直ビルドしてから時間が経っておらず、使用人数が少ない。という時点でどうにもならなさそうです。

多分無害である。とは思うけど、保証はできない。でよければ以下を試してみてください。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/logicool-G502test20231126-2358.zip



正直この二つは大体文句いう…
www.virustotal.com/gui/file/e1a442fa72c52dd14f56c3943851ece91a5372deaa2f16c47c35866e81d61e66?nocache=1

あんころ - 2203@wPwZ/XtmPXGwPPtZfP0tJllZtZ11lmmt 返信 2023/11/28
早速ありがとうございます。
試してみたんですが下記の通りでした。
imgur.com/HGqziaD
知識不足で恐縮ですが
本来ならDevice pathに何かしら表示されるんでしょうか??

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/28
テストありがとうございます。
とりあえずそのまま動くようなものではない。という前提と、ころがってる優先のロジクールのマウスに対して、デバッグしながらとりあえずなんか0%であるのはとれたぽい。みたいな状態にしました。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/logicool-G502test20231128-0146.zip

多分今度出力される内容は端末の情報が載ってるので、.txt形式のファイルにしてここに添付して下さい。
ここでの.txtの添付ファイルは管理者のみ閲覧可能となります。

あんころ - 2204@wPwZ/XtmPXGwPPtZgfPl/f20PJww00Ju 返信 2023/11/28
出力内容添付いたします。
ご確認お願い致します。

[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/29
ログの中身で、
電圧が 3855 ミリボルト。
電池残量 59 %。
バッテリは現在放電中のフラグ。
と文字上ではでていますが、これは対象のマウスの求めている電池残量の数値に近いでしょうか?

あんころ - 2206@wPwZ/XtmPXGwPPtZmf2uP1JugZg012/1 返信 2023/11/29
バッテリー残量は89%なのでちょっと差が大きいですね。
電圧はメーカーアプリに表示が無いのでちょっと分かりません。
Statusの部分は無線モードで使用していたので合ってはいるのですが
USBケーブルを接続してPCからの充電モードにしてもdischargingのままでした。

暫くマウスを使ってみてメーカーアプリの残量が減ると
出力ログが59%から変化するか確認してみます

あんころ - 2208@wPwZ/XtmPXGwPPtZlG1222GXPG0mZmXl 返信 2023/12/03
アプリ表示:89% ⇒ログ出力:59% 3855 mV
アプリ表示:93% ⇒ログ出力:59% 3855 mV
アプリ表示:79% ⇒ログ出力:59% 3855 mV

バッテりー残量が上がっても下がっても
ログ出力は59% 3855 mVから変化しないようです。。。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/04
報告ありがとうございます。

どうもよく見てみると、このソースは、ボルト数の固定Max値に対しての残量の割合を単に示そうとしているようです。
なので、mVの数値が変化がないならば、パーセンテージも動かないみたいです。

とりあえずあてにならなさそうなので、HID(ヒューマンインターフェース)とは全く別口で、汎用的なバッテリーの列挙をするものを組みました。

ちょっと全てにおいて有線派であるのと、バッテリーが完全にいかれていて、電源ひっこぬくと電源おちるノートしかないのでなんともですが、電源抜けないノートでは、ノート本体のものは一応出てきはしたのを確認しています。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/20231203test_common_test_battery02.zip

こちらで何かしらでるでしょうか?
まずは何かが出るか。
出たとして目当てのマウスはありそうか。

の確認をお願いします。

あんころ - 2209@wPwZ/XtmPXGwPPtZ/0wZJwmXtJ1ZPPu 返信 2023/12/04
確認したところ、下記ログが出力されました。
よろしくお願いします。

start
end loop

wait press key...

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/04
とりあえずこっちのリストにlogiのワイヤレスマウスはない。ということですね…

ちょっとさらに調べてみます。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/13
こちら、ちょっとやそっとでは解決しなさそうで、可能かどうかも不明なので、とりあえず現状は半年かかっている次期バージョンの正式リリースを先にさせてください。

次期リリース後に落ち着いたら、改めて下調べから再開します。

あんころ - 2212@wPwZ/XtmPXGwPPtZlwwt/mmf2gtJJm21 返信 2023/12/16
ご連絡ありがとうございます。
お手隙の時にでも検討進めて頂ければ十分です。
よろしくお願いします。
update
返信

[Closed] 報告 Intel RAID HDDの温度表示について
#975
Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/06 11:27
Intel RAID上でHDDの温度表示がなくDISKと表示されている。
旧バージョンでは正常に表示されていて,いつのまにか上記のようになっていた。

[appended] ini

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/06
こちらでも報告ありがとうございます。

2023/11/17 19:18 問い合わせフォームからご連絡
2023/11/17 20:35 開発者からフォームに書かれているメールアドレスに返信

の返信内容をまずはここに載せておきます。
まずはこちらの確認をお願いします。


現行のバージョン[version 0b178 Rev.8]は2023/06/25のものなので、こちらで確認されて修正された内容は、iniファイルを見た限り修正適用済みのバージョンが使用されていました。


別の問題か、もしくは修正しきれていない問題かもしれないのと、このあたりはハードウェアやドライバにより極端に違いの出やすいものになります。

なので、Intel Raidの実機がなくて正確な再現や確認はとれていませんが、ひとまずこちらの環境でiniファイルを元に、最新の開発版。及びリリースの0b178 Rev.8にて確認してみましたが、以下のログ時の問題のように、完全に停止しているような状態ではありませんでした。

まず、確認をお願いしたいのは、シルメラの「レポート」から開いたウィンドウの右上「メニュー」から「HDD SMART情報」を実行し、その内容をコピーするボタンからコピーしてほしいです。

そちらにも目的のドライブの記載がなく、さらに最新のCrystalDiskInfoでも目的のドライブが表示されなかった場合は、環境依存のなにがしかのトラブルか、全く別の新たな問題(新デバイス新ドライバ新仕様のような未確認、未対応のもの)という感じになります。

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/06
ご連絡ありがとうございます。

SMART情報で表示されるのはSSDのみで,RaidHDDは表示されません。
ちなみにCrystalDiskInfoではSSD,HDD(HDD単体)共に温度表示がされています。

以下にHDD SMART情報を貼り付けておきます。

report: <hdd smart>

--------


:: 0 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] C: E:
[PhysicalDriveID] 0
[Type] NVMe
[Model] CT1000P5PSSD8
[SerialNumber] *******
[FirmwareRev] P7CR403
[Temperature] 36'C (Composite)
36'C (Sensor 1)
36'C (Average)
36'C (Lower)
36'C (Higher)
[MPowerOnHours] 220h (9d 4h)
[PowerOnCount] 213
[Life] 100%
[HostReads] 6,253GB (5,823GiB), 6.2TB (5.0TiB)
[HostWrites] 5,012GB (4,668GiB), 5.0TB (4.0TiB)
[NandReads] 0.1G (155.0M)
[NandWrites] 0.1G (125.6M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 1.00T (931.4GiB)

[MountPoints]
C:\
E:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0135 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 00000000000000000000000000BA5BA4 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 000000000000000000000000009565BC ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 000000000000000000000000093E4745 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 000000000000000000000000077CF8E8 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 000000000000000000000000000000AD ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000D5 ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000DC ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000137 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 00000000BA5BA1 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 0000000095659A ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 000000093E46D8 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 000000077CF537 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 000000000000AD ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000D5 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000DC ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 1 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] F:
[PhysicalDriveID] 1
[Type] NVMe
[Model] CT2000P5PSSD8
[SerialNumber] ******
[FirmwareRev] P7CR402
[Temperature] 39'C (Composite)
39'C (Sensor 1)
39'C (Average)
39'C (Lower)
39'C (Higher)
[MPowerOnHours] 173h (7d 5h)
[PowerOnCount] 213
[Life] 100%
[HostReads] 4,889GB (4,553GiB), 4.8TB (4.0TiB)
[HostWrites] 2,650GB (2,468GiB), 2.6TB (2.0TiB)
[NandReads] 0.0G (61.4M)
[NandWrites] 0.0G (39.9M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
F:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0138 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 0000000000000000000000000091B8CC ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 000000000000000000000000004EFDE8 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 00000000000000000000000003A9A872 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 000000000000000000000000026242E7 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 00000000000000000000000000000047 ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000D5 ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000AD ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000137 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 0000000091B8CC ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 000000004EFDE8 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 00000003A9A872 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 000000026242E7 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 00000000000047 ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000D5 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000AD ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 2 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] X:
[PhysicalDriveID] 3
[Type] NVMe
[Model] Samsung SSD 970 EVO Plus 2TB
[SerialNumber] **********
[FirmwareRev] 2B2QEXM7
[Temperature] 27'C (Composite)
27'C (Sensor 1)
27'C (Sensor 2)
27'C (Average)
27'C (Lower)
27'C (Higher)
[MPowerOnHours] 16,128h (1y 307d 0h)
[PowerOnCount] 3,632
[Life] 98%
[HostReads] 88,143GB (82,089GiB), 88.1TB (80.0TiB)
[HostWrites] 87,363GB (81,363GiB), 87.3TB (79.0TiB)
[NandReads] 1.9G (1.9G)
[NandWrites] 2.6G (2.6G)
[MaxTransferMode] PCIe 3.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 3.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.3
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
X:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 --- ○ Good クリティカルワーニング
02: 012C ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 0A ○ Good 予備領域(閾値)
05: 02 ○ Good 使用率
06: 0000000000000000000000000A42E099 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 0000000000000000000000000A2BA53F ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 000000000000000000000000767586C3 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 000000000000000000000000A0CC150E ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 00000000000000000000000000002D0A ○ Good コントローラービジー時間
0B: 00000000000000000000000000000E30 ○ Good 電源投入回数
0C: 00000000000000000000000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 000000000000000000000000000017AB ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 0000000000012D ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 0000000000000A ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000002 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 0000000A42E099 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 0000000A2BA53D ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 000000767586AF ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 000000A0CC14D9 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 00000000002D0A ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 00000000000E30 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 00000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 000000000017AB ○ Good エラーログエントリー数




Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/06
ありがとうございます。

どうも確認してみたところ、CDI由来の方に、Intel VROCと、CSMIというIntel RAIDに関する設定が変わってるか追加になっていて、この二つがオフになっていました。

設定を追加し、CDI本家とデフォルトを揃えました。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231206-203923.zip
これで取れるようになるか、かわらないかを確認お願いします。

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/06
手を尽くしていただき,ありがとうございました。
Intel RAID上のHDDは相変わらずDISKのままです。
HDD単体のSMARTは温度表示が現れました。
根本的な解決にはなっていないですね。


[appended] ini

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/06
SMART情報です。

report: <hdd smart>

--------


:: 0 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] C: E:
[PhysicalDriveID] 0
[Type] NVMe
[Model] CT1000P5PSSD8
[SerialNumber] 232941F81503
[FirmwareRev] P7CR403
[Temperature] 36'C (Composite)
36'C (Sensor 1)
36'C (Average)
36'C (Lower)
36'C (Higher)
[MPowerOnHours] 225h (9d 9h)
[PowerOnCount] 214
[Life] 100%
[HostReads] 6,253GB (5,824GiB), 6.2TB (5.0TiB)
[HostWrites] 5,018GB (4,673GiB), 5.0TB (4.0TiB)
[NandReads] 0.1G (155.0M)
[NandWrites] 0.1G (125.9M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 1.00T (931.4GiB)

[MountPoints]
C:\
E:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0135 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 00000000000000000000000000BA60B0 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 00000000000000000000000000958CAB ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 000000000000000000000000093EA0D3 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 00000000000000000000000007812AFB ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 000000000000000000000000000000AD ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000D6 ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000E1 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000136 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 00000000BA60B0 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 00000000958C9C ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 000000093EA0D2 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 0000000781290F ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 000000000000AD ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000D6 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000E1 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 1 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] F:
[PhysicalDriveID] 1
[Type] NVMe
[Model] CT2000P5PSSD8
[SerialNumber] 232040C3CC29
[FirmwareRev] P7CR402
[Temperature] 39'C (Composite)
39'C (Sensor 1)
39'C (Average)
39'C (Lower)
39'C (Higher)
[MPowerOnHours] 178h (7d 10h)
[PowerOnCount] 214
[Life] 100%
[HostReads] 4,889GB (4,553GiB), 4.8TB (4.0TiB)
[HostWrites] 2,650GB (2,468GiB), 2.6TB (2.0TiB)
[NandReads] 0.0G (61.4M)
[NandWrites] 0.0G (40.0M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
F:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0138 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 0000000000000000000000000091B902 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 000000000000000000000000004EFF77 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 00000000000000000000000003A9ABDF ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 00000000000000000000000002627AFB ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 00000000000000000000000000000047 ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000D6 ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000B2 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000138 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 0000000091B902 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 000000004EFF77 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 00000003A9ABDF ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 00000002627AFB ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 00000000000047 ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000D6 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000B2 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 2 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] X:
[PhysicalDriveID] 3
[Type] NVMe
[Model] Samsung SSD 970 EVO Plus 2TB
[SerialNumber] S4J4NJ0N603141K
[FirmwareRev] 2B2QEXM7
[Temperature] 28'C (Composite)
28'C (Sensor 1)
27'C (Sensor 2)
27'C (Average)
28'C (Lower)
28'C (Higher)
[MPowerOnHours] 16,128h (1y 307d 0h)
[PowerOnCount] 3,633
[Life] 98%
[HostReads] 88,143GB (82,089GiB), 88.1TB (80.0TiB)
[HostWrites] 87,363GB (81,363GiB), 87.3TB (79.0TiB)
[NandReads] 1.9G (1.9G)
[NandWrites] 2.6G (2.6G)
[MaxTransferMode] PCIe 3.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 3.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.3
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
X:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 --- ○ Good クリティカルワーニング
02: 012D ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 0A ○ Good 予備領域(閾値)
05: 02 ○ Good 使用率
06: 0000000000000000000000000A42E09B ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 0000000000000000000000000A2BA54D ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 00000000000000000000000076758725 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 000000000000000000000000A0CC174F ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 00000000000000000000000000002D0A ○ Good コントローラービジー時間
0B: 00000000000000000000000000000E31 ○ Good 電源投入回数
0C: 00000000000000000000000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 000000000000000000000000000017AD ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 0000000000012D ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 0000000000000A ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000002 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 0000000A42E09B ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 0000000A2BA54D ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 00000076758725 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 000000A0CC174F ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 00000000002D0A ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 00000000000E31 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 00000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 000000000017AD ○ Good エラーログエントリー数




:: 3 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJQE
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 25.0'C
[PowerOnHours] 21,175h (2y 152d 7h)
[PowerOnCount] 3,731
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 81 ( 64) 6 000008094D26 ○ Good 読み込みエラー率
03: 97 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 000000001722 ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 60) 45 000020D8B554 ○ Good シークエラー率
09: 76 ( 76) 0 A342000052B7 ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 97 ( 97) 20 000000000E93 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 98) 0 004500450045 ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 75 ( 52) 40 00001A140019 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 0000000005E0 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 94 ( 94) 0 000000003650 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 25 ( 48) 0 000100000019 ○ Good HDA温度
C3: 81 ( 64) 0 000008094D26 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 211F00004D42 ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 0010410B0EFE ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 000F444220B0 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




:: 4 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJRS
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 24.0'C
[PowerOnHours] 3,628h (151d 4h)
[PowerOnCount] 739
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 83 ( 64) 6 00000B9667B1 ○ Good 読み込みエラー率
03: 97 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 00000000172D ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 87) 45 00002031B38F ○ Good シークエラー率
09: 96 ( 96) 0 5DCF00000E2C ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 100 (100) 20 0000000002E3 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 99) 0 003C003C003C ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 76 ( 57) 40 000019140018 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 000000000031 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 99 ( 99) 0 0000000008F4 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 24 ( 43) 0 001200000018 ○ Good HDA温度
C3: 83 ( 64) 0 00000B9667B1 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 D13400000BDC ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 00043F02CF4F ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 0004CECB9AA3 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




:: 5 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJWP
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 25.0'C
[PowerOnHours] 21,185h (2y 152d 17h)
[PowerOnCount] 3,732
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 71 ( 64) 6 000000AD80AE ○ Good 読み込みエラー率
03: 96 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 0000000017D1 ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 60) 45 00001FE905E0 ○ Good シークエラー率
09: 76 ( 76) 0 AB16000052C1 ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 97 ( 97) 20 000000000E94 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 99) 0 004A004A004A ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 75 ( 53) 40 000019140019 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 0000000005E3 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 93 ( 93) 0 00000000391E ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 25 ( 47) 0 000100000019 ○ Good HDA温度
C3: 71 ( 64) 0 000000AD80AE ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 D79F00004D17 ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 00101623B93E ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 000F44319808 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)



SMART情報です。

report: <hdd smart>

--------


:: 0 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] C: E:
[PhysicalDriveID] 0
[Type] NVMe
[Model] CT1000P5PSSD8
[SerialNumber] **********
[FirmwareRev] P7CR403
[Temperature] 36'C (Composite)
36'C (Sensor 1)
36'C (Average)
36'C (Lower)
36'C (Higher)
[MPowerOnHours] 225h (9d 9h)
[PowerOnCount] 214
[Life] 100%
[HostReads] 6,253GB (5,824GiB), 6.2TB (5.0TiB)
[HostWrites] 5,018GB (4,673GiB), 5.0TB (4.0TiB)
[NandReads] 0.1G (155.0M)
[NandWrites] 0.1G (125.9M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 1.00T (931.4GiB)

[MountPoints]
C:\
E:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0135 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 00000000000000000000000000BA60B0 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 00000000000000000000000000958CAB ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 000000000000000000000000093EA0D3 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 00000000000000000000000007812AFB ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 000000000000000000000000000000AD ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000D6 ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000E1 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000136 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 00000000BA60B0 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 00000000958C9C ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 000000093EA0D2 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 0000000781290F ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 000000000000AD ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000D6 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000E1 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 1 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] F:
[PhysicalDriveID] 1
[Type] NVMe
[Model] CT2000P5PSSD8
[SerialNumber] ******
[FirmwareRev] P7CR402
[Temperature] 39'C (Composite)
39'C (Sensor 1)
39'C (Average)
39'C (Lower)
39'C (Higher)
[MPowerOnHours] 178h (7d 10h)
[PowerOnCount] 214
[Life] 100%
[HostReads] 4,889GB (4,553GiB), 4.8TB (4.0TiB)
[HostWrites] 2,650GB (2,468GiB), 2.6TB (2.0TiB)
[NandReads] 0.0G (61.4M)
[NandWrites] 0.0G (40.0M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
F:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0138 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 0000000000000000000000000091B902 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 000000000000000000000000004EFF77 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 00000000000000000000000003A9ABDF ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 00000000000000000000000002627AFB ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 00000000000000000000000000000047 ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000D6 ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000B2 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000138 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 0000000091B902 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 000000004EFF77 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 00000003A9ABDF ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 00000002627AFB ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 00000000000047 ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000D6 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000B2 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 2 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] X:
[PhysicalDriveID] 3
[Type] NVMe
[Model] Samsung SSD 970 EVO Plus 2TB
[SerialNumber] ***
[FirmwareRev] 2B2QEXM7
[Temperature] 28'C (Composite)
28'C (Sensor 1)
27'C (Sensor 2)
27'C (Average)
28'C (Lower)
28'C (Higher)
[MPowerOnHours] 16,128h (1y 307d 0h)
[PowerOnCount] 3,633
[Life] 98%
[HostReads] 88,143GB (82,089GiB), 88.1TB (80.0TiB)
[HostWrites] 87,363GB (81,363GiB), 87.3TB (79.0TiB)
[NandReads] 1.9G (1.9G)
[NandWrites] 2.6G (2.6G)
[MaxTransferMode] PCIe 3.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 3.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.3
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
X:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 --- ○ Good クリティカルワーニング
02: 012D ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 0A ○ Good 予備領域(閾値)
05: 02 ○ Good 使用率
06: 0000000000000000000000000A42E09B ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 0000000000000000000000000A2BA54D ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 00000000000000000000000076758725 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 000000000000000000000000A0CC174F ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 00000000000000000000000000002D0A ○ Good コントローラービジー時間
0B: 00000000000000000000000000000E31 ○ Good 電源投入回数
0C: 00000000000000000000000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 000000000000000000000000000017AD ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 0000000000012D ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 0000000000000A ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000002 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 0000000A42E09B ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 0000000A2BA54D ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 00000076758725 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 000000A0CC174F ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 00000000002D0A ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 00000000000E31 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 00000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 000000000017AD ○ Good エラーログエントリー数




:: 3 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] *****
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 25.0'C
[PowerOnHours] 21,175h (2y 152d 7h)
[PowerOnCount] 3,731
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 81 ( 64) 6 000008094D26 ○ Good 読み込みエラー率
03: 97 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 000000001722 ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 60) 45 000020D8B554 ○ Good シークエラー率
09: 76 ( 76) 0 A342000052B7 ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 97 ( 97) 20 000000000E93 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 98) 0 004500450045 ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 75 ( 52) 40 00001A140019 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 0000000005E0 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 94 ( 94) 0 000000003650 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 25 ( 48) 0 000100000019 ○ Good HDA温度
C3: 81 ( 64) 0 000008094D26 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 211F00004D42 ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 0010410B0EFE ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 000F444220B0 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




:: 4 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] *****
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 24.0'C
[PowerOnHours] 3,628h (151d 4h)
[PowerOnCount] 739
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 83 ( 64) 6 00000B9667B1 ○ Good 読み込みエラー率
03: 97 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 00000000172D ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 87) 45 00002031B38F ○ Good シークエラー率
09: 96 ( 96) 0 5DCF00000E2C ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 100 (100) 20 0000000002E3 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 99) 0 003C003C003C ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 76 ( 57) 40 000019140018 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 000000000031 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 99 ( 99) 0 0000000008F4 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 24 ( 43) 0 001200000018 ○ Good HDA温度
C3: 83 ( 64) 0 00000B9667B1 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 D13400000BDC ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 00043F02CF4F ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 0004CECB9AA3 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




:: 5 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] ******
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 25.0'C
[PowerOnHours] 21,185h (2y 152d 17h)
[PowerOnCount] 3,732
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 71 ( 64) 6 000000AD80AE ○ Good 読み込みエラー率
03: 96 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 0000000017D1 ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 60) 45 00001FE905E0 ○ Good シークエラー率
09: 76 ( 76) 0 AB16000052C1 ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 97 ( 97) 20 000000000E94 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 99) 0 004A004A004A ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 75 ( 53) 40 000019140019 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 0000000005E3 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 93 ( 93) 0 00000000391E ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 25 ( 47) 0 000100000019 ○ Good HDA温度
C3: 71 ( 64) 0 000000AD80AE ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 D79F00004D17 ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 00101623B93E ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 000F44319808 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/06
シリアル違いのST4000DM004-2CV104(4TB)が二台でていますが、これが対象だったりしますか?

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
ST4000DM004-2CV104(4TB) × 3台のRAID0で運用してます。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
色々潜ってみましたが、物理ドライブの場所がわからない場合にどうすればいいかがなかなかわかりません。

いくつか確認をお願いしていきます。

まずは、このST4000DM004-2CV104(4TB) × 3台は、CrystalDiskInfoではドライブレターは表示されていますか?
すなわち、C:やD:などのドライブレターは出ますか?

物理ドライブの番号が-1となっているので、位置がとれていない感じです。
何らかのオプション設定などに由来する問題ならば何かしらの方法はあるかもしれませんが、その状態で、CrystalDiskInfoの最新バージョン上でもドライブレターが出ないのならば、そこはまた別の問題として進める必要があります。


単純に温度が目当ての場所に表示されない。ということならば、修正後のテスト版にて、ドライブ自体はキャッチできるように変化しているので、あとはシルメラ内部での何らかのルートに問題がある可能性があります。

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
お世話になります。

Asus Z170-Aの時はCrystalDiskInfoでドライブレターは表示されいました。
Asus Z790-P-CSMにしてからCrystalDiskInfoでドライブレターは表示されずにDiskとなっています。
HDDのRaid は VMD(Intel Volume Management Device)の Map SATA Controller under VMD 上で構成されています。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
なるほど。

CrystalDiskInfoのコア部分は、私自身もごく一部に参加してはいるものの、基本的にIntelとかの大物の場合、ひよひよさんがベンダーから提供をうけたから作れている部分とかももあるので、確認できる実機すらない私では、根幹となる物理位置が大本の部分ですら把握できていない状態では、ちょっと独自に対応する拡張を作るのは困難かもしれません。

一応、ボリュームの内容のみからSCSI(これの場合は物理位置がなくSCSIポートに仮想的にあるのみ=だと思われる)を辿れないかは深夜まで調べては見ましたが、どうも無理っぽい…ような感じです。
適当なAIの回答としては、SASマッピングとWindowsマッピングは全然違うから、困難なのは当然として、それぞれのドライバの専門的な知識やサポート(つまり本家Intelからの回答など)が必要。らしいです(これは物理と論理の照合=マッピングの話)

CrystalDiskInfoの方でも、新しいハードウェアでは見れなくなった。という場合、CrystalDiskInfoプロジェクト側に相談すべき内容のようです。

もしかしたら以下が該当するかもしれません。
crystalmark.info/board/c-board.cgi?cmd=one;no=2624;id=#2624

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
ありがとうございました。
現状このままですね。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
いえ、ですので、もし私の方でここで続行して対応をするとしても、私がCrystalDiskInfoのひよひよさんに連絡しながら、Hajime_IさんにCrystalDiskInfo側の情報のデータ提供をしてもらって送って相談…という感じになります。

なので、まずはCrystalDiskInfoのほうにこういう状態である(CrystalDiskInfo上でドライブレター等が見れない)という事を直接報告するのが最も早いかと思います。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
私の個人の範囲内で補正できる方法はないかは昨日かなり調べましたが、汎用的な答えはなさそうで、私が対応するにしても、最低でも物理的な実機を購入してそろえる事が必要。
かつ、その上でIntelなどのベンダーに情報をもらう必要があった場合は、私では少なくともIntelは相手してくれないので、結局ひよひよさんの方に頼むことになります。

今回のケースでは、私のプロダクト内でのバグや不具合ではなく、そもそも新ハードまたは環境依存による問題に対して、相当ややこしい部類の大本に問題がありそうな感じなので、ここの判断すら実機とIntelRAID分析をしたことがない私では難しいです。
下手な信号を送るとOSやドライブがクラッシュする系統のものなので下手なテスト版も出せない感じです。

申し訳ありません。

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
なるほど,了解しました。

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
今,CrystalDiskInf の掲示板にドライブレターの件を投稿しました。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
ありがとうございます。
とりあえず、私は私の範囲でできる事として、以下既存の情報の中で、マッチングに必要な情報があるかないかを出すテスト版を用意しました。

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231207-165147.zip

これはIntelRAIDの方ではなく、汎用の情報の方で、私の知識内でもしかしたらここに情報がそろっていればマッチングできるかもしれない。という情報を列挙するものです。

こちら実行すると、debug.20231207.txtが出力されるので、まだこちらを見られていて、かつ試した場合は、出力されるファイルを、右の「返信 詳細オプション」から添付データで参照して投稿してください。(.txtデータは管理者のみが閲覧できます)

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
*必ず管理者権限、かつAMD_RC2t7のオプションはオンの状態で実行してください。

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
お世話になります。

あいかわらずドライブレターはDISKのままです。
debug.20231207.txt 添付しておきます。
よろしくお願いします。


[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
前回のやつはログを出すだけなので、それであってます。

ちょっといけるかどうかは全くわかりませんが、ワンチャンいけないかな的なのを組みました。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231207-184137.zip

とりあえずこれで出力されるdebug.20231207.txtと、その後にレポートのsmart情報を実行した内容をください。

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
何度もありがとうございます。
試してみます。

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
debug.20231207.txt 添付しておきます。

以下,レポートの情報です。

report: <hdd smart>

--------


:: 0 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] C: E:
[PhysicalDriveID] 0
[Type] NVMe
[Model] CT1000P5PSSD8
[SerialNumber] 232941F81503
[FirmwareRev] P7CR403
[Temperature] 37'C (Composite)
37'C (Sensor 1)
37'C (Average)
37'C (Lower)
37'C (Higher)
[MPowerOnHours] 242h (10d 2h)
[PowerOnCount] 219
[Life] 100%
[HostReads] 6,319GB (5,885GiB), 6.3TB (5.0TiB)
[HostWrites] 5,074GB (4,726GiB), 5.0TB (4.0TiB)
[NandReads] 0.1G (156.9M)
[NandWrites] 0.1G (128.0M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 1.00T (931.4GiB)

[MountPoints]
C:\
E:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0136 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 00000000000000000000000000BC52CB ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 00000000000000000000000000973C03 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 000000000000000000000000095AE961 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 00000000000000000000000007A208FD ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 000000000000000000000000000000AF ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000DB ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000F2 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000135 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 00000000BC52CB ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 00000000973C02 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 000000095AE961 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 00000007A208E4 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 000000000000AF ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000DB ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000F2 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 1 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] F:
[PhysicalDriveID] 1
[Type] NVMe
[Model] CT2000P5PSSD8
[SerialNumber] 232040C3CC29
[FirmwareRev] P7CR402
[Temperature] 40'C (Composite)
40'C (Sensor 1)
40'C (Average)
40'C (Lower)
40'C (Higher)
[MPowerOnHours] 195h (8d 3h)
[PowerOnCount] 219
[Life] 100%
[HostReads] 4,981GB (4,639GiB), 4.9TB (4.0TiB)
[HostWrites] 2,652GB (2,470GiB), 2.6TB (2.0TiB)
[NandReads] 0.0G (63.2M)
[NandWrites] 0.0G (40.1M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
F:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0139 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 00000000000000000000000000947800 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 000000000000000000000000004F0DE4 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 00000000000000000000000003C49B7A ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 0000000000000000000000000264077D ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 0000000000000000000000000000004A ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000DB ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000C3 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000139 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 00000000947800 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 000000004F0DE4 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 00000003C49B7A ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 0000000264077D ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 0000000000004A ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000DB ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000C3 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 2 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] X:
[PhysicalDriveID] 3
[Type] NVMe
[Model] Samsung SSD 970 EVO Plus 2TB
[SerialNumber] S4J4NJ0N603141K
[FirmwareRev] 2B2QEXM7
[Temperature] 28'C (Composite)
28'C (Sensor 1)
29'C (Sensor 2)
28'C (Average)
29'C (Lower)
29'C (Higher)
[MPowerOnHours] 16,128h (1y 307d 0h)
[PowerOnCount] 3,638
[Life] 98%
[HostReads] 88,167GB (82,111GiB), 88.1TB (80.0TiB)
[HostWrites] 87,388GB (81,387GiB), 87.3TB (79.0TiB)
[NandReads] 1.9G (1.9G)
[NandWrites] 2.6G (2.6G)
[MaxTransferMode] PCIe 3.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 3.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.3
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
X:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 --- ○ Good クリティカルワーニング
02: 012D ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 0A ○ Good 予備領域(閾値)
05: 02 ○ Good 使用率
06: 0000000000000000000000000A439545 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 0000000000000000000000000A2C62B9 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 000000000000000000000000767DA3CC ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 000000000000000000000000A0D612E2 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 00000000000000000000000000002D0C ○ Good コントローラービジー時間
0B: 00000000000000000000000000000E36 ○ Good 電源投入回数
0C: 00000000000000000000000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 000000000000000000000000000017BF ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 0000000000012D ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 0000000000000A ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000002 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 0000000A439545 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 0000000A2C62B9 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 000000767DA3CC ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 000000A0D612E2 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 00000000002D0C ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 00000000000E36 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 00000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 000000000017BF ○ Good エラーログエントリー数




:: 3 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJQE
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 26.0'C
[PowerOnHours] 21,193h (2y 153d 1h)
[PowerOnCount] 3,736
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 81 ( 64) 6 00000840EA8A ○ Good 読み込みエラー率
03: 97 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 00000000172C ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 60) 45 000020D91644 ○ Good シークエラー率
09: 76 ( 76) 0 8283000052C9 ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 97 ( 97) 20 000000000E98 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 98) 0 004500450045 ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 74 ( 52) 40 00001A14001A ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 0000000005E0 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 94 ( 94) 0 000000003675 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 26 ( 48) 0 00010000001A ○ Good HDA温度
C3: 81 ( 64) 0 00000840EA8A ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 401900004D52 ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 0010412F66D6 ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 000F4455663C ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




:: 4 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJRS
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 25.0'C
[PowerOnHours] 3,645h (151d 21h)
[PowerOnCount] 744
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 83 ( 64) 6 00000BCE3528 ○ Good 読み込みエラー率
03: 97 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 000000001737 ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 87) 45 0000203211EE ○ Good シークエラー率
09: 96 ( 96) 0 1BA300000E3D ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 100 (100) 20 0000000002E8 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 99) 0 003C003C003C ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 75 ( 57) 40 00001A140019 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 000000000031 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 99 ( 99) 0 000000000915 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 25 ( 43) 0 001200000019 ○ Good HDA温度
C3: 83 ( 64) 0 00000BCE3528 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 D56700000BEC ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 00043F274B78 ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 0004CEDEEBF1 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




:: 5 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters]
[PhysicalDriveID] -1
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJWP
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 25.0'C
[PowerOnHours] 21,203h (2y 153d 11h)
[PowerOnCount] 3,737
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 72 ( 64) 6 000000E52173 ○ Good 読み込みエラー率
03: 96 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 0000000017DB ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 60) 45 00001FE96A31 ○ Good シークエラー率
09: 76 ( 76) 0 9A23000052D3 ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 97 ( 97) 20 000000000E99 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 99) 0 004A004A004A ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 75 ( 53) 40 00001A150019 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 0000000005E3 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 93 ( 93) 0 000000003942 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 25 ( 47) 0 000100000019 ○ Good HDA温度
C3: 72 ( 64) 0 000000E52173 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 4A0600004D27 ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 0010164819B0 ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 000F4444D85B ○ Good 総読み込み量 (ホスト)





[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
あれ、多分AMD_RC2t7のオプションがオフになってませんか?
表記上は関係ないのですが、今回のテストではこのオプション経由のデータがいります。

一度「設定」「ドライブ」「SMART 詳細設定」「AMD RaidXpart2 ( ... AMD_RC2t7)」がオフになってないか確認をお願いします。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/07
ちょっと内部的な都合であるので、今回のテスト版では強制的にオンにするコードを入れました。

以下でもう一度お願いします!
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231207-204306.zip

Hajime_I - 2210@sL7PsLZt 返信 2023/12/07
お世話になり,ありがとうございます。
RAID_HDDの温度表示がやっと出ました。

[DriveLetters] H: I:
[PhysicalDriveID] 2
上記の情報がちゃんと取得できています。
ありがとうございました。

debug.20231207.txt 添付しておきます。

以下,レポートの情報です。

report: <hdd smart>

--------


:: 0 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] C: E:
[PhysicalDriveID] 0
[Type] NVMe
[Model] CT1000P5PSSD8
[SerialNumber] 232941F81503
[FirmwareRev] P7CR403
[Temperature] 37'C (Composite)
37'C (Sensor 1)
37'C (Average)
37'C (Lower)
37'C (Higher)
[MPowerOnHours] 244h (10d 4h)
[PowerOnCount] 219
[Life] 100%
[HostReads] 6,319GB (5,885GiB), 6.3TB (5.0TiB)
[HostWrites] 5,076GB (4,727GiB), 5.0TB (4.0TiB)
[NandReads] 0.1G (156.9M)
[NandWrites] 0.1G (128.1M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 1.00T (931.4GiB)

[MountPoints]
C:\
E:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0136 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 00000000000000000000000000BC53D2 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 00000000000000000000000000974800 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 000000000000000000000000095AF786 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 00000000000000000000000007A3527D ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 000000000000000000000000000000AF ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000DB ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000F4 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000136 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 00000000BC53D2 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 000000009747EC ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 000000095AF782 ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 00000007A35095 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 000000000000AF ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000DB ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000F4 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 1 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] F:
[PhysicalDriveID] 1
[Type] NVMe
[Model] CT2000P5PSSD8
[SerialNumber] 232040C3CC29
[FirmwareRev] P7CR402
[Temperature] 39'C (Composite)
39'C (Sensor 1)
39'C (Average)
39'C (Lower)
39'C (Higher)
[MPowerOnHours] 196h (8d 4h)
[PowerOnCount] 219
[Life] 100%
[HostReads] 4,981GB (4,639GiB), 4.9TB (4.0TiB)
[HostWrites] 2,652GB (2,470GiB), 2.6TB (2.0TiB)
[NandReads] 0.0G (63.2M)
[NandWrites] 0.0G (40.1M)
[MaxTransferMode] PCIe 4.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 4.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.4
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
F:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 0b00000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: 0138 ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 05 ○ Good 予備領域(閾値)
05: 00 ○ Good 使用率
06: 00000000000000000000000000947800 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 000000000000000000000000004F0DE5 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 00000000000000000000000003C49B7A ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 000000000000000000000000026407DD ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 0000000000000000000000000000004A ○ Good コントローラービジー時間
0B: 000000000000000000000000000000DB ○ Good 電源投入回数
0C: 000000000000000000000000000000C4 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 00000000000000000000000000000000 ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 00000000000138 ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 00000000000005 ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 00000000947800 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 000000004F0DE5 ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 00000003C49B7A ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 000000026407DD ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 0000000000004A ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 000000000000DB ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 000000000000C4 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000024 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good エラーログエントリー数




:: 2 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] X:
[PhysicalDriveID] 3
[Type] NVMe
[Model] Samsung SSD 970 EVO Plus 2TB
[SerialNumber] S4J4NJ0N603141K
[FirmwareRev] 2B2QEXM7
[Temperature] 28'C (Composite)
28'C (Sensor 1)
28'C (Sensor 2)
28'C (Average)
28'C (Lower)
28'C (Higher)
[MPowerOnHours] 16,128h (1y 307d 0h)
[PowerOnCount] 3,638
[Life] 98%
[HostReads] 88,167GB (82,111GiB), 88.1TB (80.0TiB)
[HostWrites] 87,388GB (81,387GiB), 87.3TB (79.0TiB)
[NandReads] 1.9G (1.9G)
[NandWrites] 2.6G (2.6G)
[MaxTransferMode] PCIe 3.0 x4
[CurTransferMode] PCIe 3.0 x4
[MajorVersion] NVM Express 1.3
[Interface] NVM Express
[TotalDiskSize] 2.00T (1,862GiB)

[MountPoints]
X:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text
01: 0b00000000 --- ○ Good クリティカルワーニング
02: 012D ○ Good 温度
03: 64 ○ Good 予備領域
04: 0A ○ Good 予備領域(閾値)
05: 02 ○ Good 使用率
06: 0000000000000000000000000A439546 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: 0000000000000000000000000A2C62BD ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: 000000000000000000000000767DA41F ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: 000000000000000000000000A0D613C4 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: 00000000000000000000000000002D0C ○ Good コントローラービジー時間
0B: 00000000000000000000000000000E36 ○ Good 電源投入回数
0C: 00000000000000000000000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: 00000000000000000000000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: 00000000000000000000000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: 000000000000000000000000000017BF ○ Good エラーログエントリー数

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good クリティカルワーニング
02: --- (---) --- 0000000000012D ○ Good 温度
03: --- (---) --- 00000000000064 ○ Good 予備領域
04: --- (---) --- 0000000000000A ○ Good 予備領域(閾値)
05: --- (---) --- 00000000000002 ○ Good 使用率
06: --- (---) --- 0000000A439546 ○ Good 総読み込み量(ホスト)
07: --- (---) --- 0000000A2C62BD ○ Good 総書き込み量(ホスト)
08: --- (---) --- 000000767DA41F ○ Good リードコマンド数(ホスト)
09: --- (---) --- 000000A0D613C4 ○ Good ライトコマンド数(ホスト)
0A: --- (---) --- 00000000002D0C ○ Good コントローラービジー時間
0B: --- (---) --- 00000000000E36 ○ Good 電源投入回数
0C: --- (---) --- 00000000003F00 ○ Good 使用時間
0D: --- (---) --- 00000000000054 ○ Good アンセーフシャットダウン回数
0E: --- (---) --- 00000000000000 ○ Good データエラー回数
0F: --- (---) --- 000000000017BF ○ Good エラーログエントリー数




:: 3 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] H: I:
[PhysicalDriveID] 2
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJQE
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 26.0'C
[PowerOnHours] 21,194h (2y 153d 2h)
[PowerOnCount] 3,736
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]
I:\
H:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 81 ( 64) 6 000008413192 ○ Good 読み込みエラー率
03: 97 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 00000000172C ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 60) 45 000020D91B79 ○ Good シークエラー率
09: 76 ( 76) 0 E7D1000052CA ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 97 ( 97) 20 000000000E98 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 98) 0 004500450045 ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 74 ( 52) 40 00001A14001A ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 0000000005E0 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 94 ( 94) 0 000000003678 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 26 ( 48) 0 00010000001A ○ Good HDA温度
C3: 81 ( 64) 0 000008413192 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 087F00004D54 ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 0010412FACB6 ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 000F44556764 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




:: 4 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] H: I:
[PhysicalDriveID] 2
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJRS
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 25.0'C
[PowerOnHours] 3,646h (151d 22h)
[PowerOnCount] 744
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]
I:\
H:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 83 ( 64) 6 00000BCE7E88 ○ Good 読み込みエラー率
03: 97 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 000000001737 ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 87) 45 00002032164D ○ Good シークエラー率
09: 96 ( 96) 0 810D00000E3E ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 100 (100) 20 0000000002E8 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 99) 0 003C003C003C ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 75 ( 57) 40 00001A140019 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 000000000031 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 99 ( 99) 0 000000000917 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 25 ( 43) 0 001200000019 ○ Good HDA温度
C3: 83 ( 64) 0 00000BCE7E88 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 CD2B00000BEE ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 00043F2793A8 ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 0004CEDEED21 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)




:: 5 ::
[Status] ○ Good
[DriveLetters] H: I:
[PhysicalDriveID] 2
[Type] HDD
[Model] ST4000DM004-2CV104
[SerialNumber] WFN3VJWP
[FirmwareRev] 0001
[Temperature] 25.0'C
[PowerOnHours] 21,204h (2y 153d 12h)
[PowerOnCount] 3,737
[RotationRate] 5,425 RPM
[MaxTransferMode] SATA/600
[CurTransferMode] SATA/600
[MajorVersion] ACS-3
[MinorVersion] ACS-3 Revision 5
[Interface] Serial ATA
[TotalDiskSize] 4.00T (3,725GiB)
[Cylinder] 16,383
[Head] 16
[Sector] 63
[NumberOfSectors] 7,814,037,168

[MountPoints]
I:\
H:\

[Attribute:t7Ex]
ID: RawValues Status Text

[Attribute]
ID: Cur (Wor) Thr RawValues Status Text
01: 72 ( 64) 6 000000E568E3 ○ Good 読み込みエラー率
03: 96 ( 96) 0 000000000000 ○ Good スピンアップ時間
04: 95 ( 95) 20 0000000017DB ○ Good モーター回転/停止数
05: 100 (100) 10 000000000000 ○ Good 再割り当て不良セクター数
07: 87 ( 60) 45 00001FE96E79 ○ Good シークエラー率
09: 76 ( 76) 0 FFA1000052D4 ○ Good 電源オン時間合計数
0A: 100 (100) 97 000000000000 ○ Good スピンアップ再試行回数
0C: 97 ( 97) 20 000000000E99 ○ Good 電源投入回数
B7: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good Unknown B7
B8: 100 (100) 99 000000000000 ○ Good エンドツーエンドエラー
BB: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BC: 100 ( 99) 0 004A004A004A ○ Good Unknown BC
BD: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good ベンダー独自情報
BE: 75 ( 53) 40 00001A150019 ○ Good ベンダー独自情報
BF: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 物理衝撃によるエラー率
C0: 100 (100) 0 0000000005E3 ○ Good 電源切断、緊急時のヘッド回避回数
C1: 93 ( 93) 0 000000003945 ○ Good ヘッド回避位置へ移動した回数
C2: 25 ( 47) 0 000100000019 ○ Good HDA温度
C3: 72 ( 64) 0 000000E568E3 ○ Good ハードウェアECC復旧回数
C5: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 再割り当て待ちセクター数
C6: 100 (100) 0 000000000000 ○ Good 訂正できなかったエラー数
C7: 200 (200) 0 000000000000 ○ Good UltraDMAモードにおけるCRCエラー数
F0: 100 (253) 0 D34700004D28 ○ Good ヘッドが動いている時間
F1: 100 (253) 0 001016486018 ○ Good 総書き込み量 (ホスト)
F2: 100 (253) 0 000F4444D963 ○ Good 総読み込み量 (ホスト)





[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/09
ありがとうございます。

先ほどch0にて、この件の実際の運用を想定したテストを含む、公開テストバージョンを更新しました。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

[Closed] 不具合 BTC Tickerの自動更新について
#976
nhy - 2211@2PPZPmJPw/ZPPZwG2f1l1uJ2XmtgtPt 返信 2023/12/07 21:29
いつもソフトを使わせていただいており大変感謝いたします。この度はBTC Tickerについてですが、ソフト起動時に1回だけその時間の価格を読み込むのですが、その1回以降Update Intervalの値をどの値に変えても自動更新されない状態となっております。この症状は数ヶ月前より発生しており、また複数の端末で同様の症状が発生していることを確認しております。OSはWindows10 Pro(バージョン22H2)となります。何か改善策などがございましたらご教示いただければ幸いです。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/08
ひとまず最新の開発版にて確認してみましたが、更新はされているようです。
デフォルトのリリースチャネル1で確認すると、確かに止まっていました。

一年か二年以上、全くメンテナンスしていない項目なので、ニーズ以前に動作確認すらしていない感じですが、ch1の更新から相当立っていて初めて報告を聞くあたり、利用者は相当レアかと思います。

一度、「設定」「その他」「リリースチャネル」を0に設定して再起動してみてください。
ch0の公開テスト版バージョンで更新されないのが直っているか確認をお願いします。
あと、そもそも取れてない所は、仕様変更、エントリーポイントの変更、または取引所そのものがもうない。などがあるかと思います。

nhy - 2211@2PPZPmJPw/ZPPZwgl0Z2ltZXmPg/ugJ 返信 2023/12/08
早速のご対応ありがとうございます。
ch0にて値の自動更新ができるようになりました。
そもそも表示できない取引所については表示しないようにしているため問題ございません。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

質問 マウスオーバー時の操作
#974
犬飼 - 2207@PPwZP1PwZPZGPP1X1022f2Xg1Jgg2u12 返信 2023/12/03 08:59
マウスオーバー時に非表示にしていますが、こうするとシルメラの操作ができなくなります。タスクバーのアイコンを右クリックしても項目が出ず操作不能です。どうすればいいでしょうか。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/03
報告ありがとうございます。
タスクバーのアイコンが反応しないのはあきらかにおかしいですね…

まずは使用しているバージョンと、使用している環境のOS。
問題が発生している環境のthilmera7.iniを添付して下さい。

犬飼 - 2207@PPwZP1PwZPZGPP1X1022f2Xg1Jgg2u12 返信 2023/12/03
返信ありがとうございます。使用しているバージョンは 0b178 Rev.8 です。Windows 11で使っています。

[appended] ini

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/03
ch1=RELの0b178 Rev.8のwin11にてタスクバーのアイコンが反応しなくなるという問題は再現できませんでした。

まずは以下を試してみてほしいです。
thilmera.com/page-help-31

犬飼 - 2207@PPwZP1PwZPZGPP1X1022f2Xg1Jgg2u12 返信 2023/12/03
マウスオーバー時に非表示を元に戻すには、inf ファイルを直接書き換えればよいのでしょうか。そうであれば、該当する項目を教えてください。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/03
上記試された後でも、やはりタスクトレイアイコンはどのクリックも反応しない感じですか?

試された上でも動かない場合は、以下の追加の確認をお願いしたいです。
① そのタスクトレイアイコンが反応しない状態で、メインウィンドウは更新されているか。
② メインウィンドウは完全に止まった状態のものが表示されているか。
③ もしくはメインウィンドウは非表示になったまま帰ってこなくて表示がない状態になっているのか。
④ タスクトレイアイコンの中身はアニメーションしているか、止まっているか。
⑤ 他のプログラムのタスクトレイアイコンは正しく反応するか。


一応、マウスオーバー非表示の設定だけをオフに戻せばそれで全てが解決するのならば、thilmera7.iniをメモ帳などで開き、"wnd_over_hide = on;" (*後修正済) の行を消すか、onをoffに書き換えて下さい。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/03
すみません、"wnd_over_hide = on;"の間違いです。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/12/03
そういえば忘れていましたが、本体がデッドロック(お互いの終了待ちが発生して無限に待機してしまう)系統のバグが特定の環境で残っている可能性があり、マウスオーバー非表示はそれがでる可能性のある機能なので、こちらでは再現できていませんが、おそらく③であり、④は止まっていて、⑤も該当する形ではないかと思います。

もし可能であれば、犬飼さんの環境にて、ch0=DEVのバージョンをそのまま確認し、改善されていないかを確認してほしいです。
もしこちらでも同様の問題がでる、となれば、犬飼さんの環境用に、どこが問題であるかのアタリをつけるためのテスト版を作成してログをとらせてほしいです。

ch0=DEVのバージョンを利用する方法は、本体の動作が怪しそうなので、フォルダ内にthilmera7.upd.exeがある場合は、それを適当な別フォルダにコピーして実行し、「0ch : 公開テスト版」を選択してダウンロードしてください。
上記がない場合は以下からダウンロードできます。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/updater
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/zip-updater
update
返信

[Closed] 報告 AMDの温度表示
#973
たつ3395 - 2205@uPwZZ2Pfw/P2wu/J0Jt1lXwlZG22gg 返信 2023/11/29 00:44
0b178 Rev.8継続利用可でRyzen Masterをアップデート(ver 2.12.0.2806)したところ、CPU温度が1.0℃、CPUコア電圧がほぼMaster計測のCPU温度値Vを示しました。
両方入れ直してみても変わらないため、この組み合わせでは逆になるのかもしれません。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/29
報告ありがとうございます。

Ryzen Masterは、形式上SDKが公開されていますが、予告なしの変更がされても当分の間中身はブラックボックスで、下手すると年単位放置されるので、自前でアドレスやダンプ結果の中身などは調整となる変更が以前もありました。

今回も確認してみましたが、どうもそのまま入れ替えればOKということではなく、RyzenMasterが示している数値と、ボルトと温度のオフセットを入れ替えただけのものは一致しませんでした。

どうもかなりぐっちゃぐちゃに中身の配置が変えられているようなので、どのオフセットが何の単位で何の数値なのかを、バイナリ単位で条件かえながらリアルタイムな結果と照らし合わせて、どれがどれかを全部確認していく。という相当気合がいりそうな感じです。

現行の最新版のSDKの構造体は旧構成でした。
一応実機にて問題の状況は確認できています。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/29
頑張ってみました。
確認お願いします!

repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231129-030702.zip

たつ3395 - 2205@uPwZZ2Pfw/P2wu/J0Jt1lXwlZG22gg 返信 2023/11/29
無事温度表示になることを確認しました。
手間のかかる確認だけでなくテスト版までありがとうございます。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/30
確認ありがとうございます。
見た感じ、なぜかRMのボルテージと一致してないと思いましたが、平均かピークかによって大きく差が出ることがあるようですね。

とりあえず次バージョンにて、表示値にピークを採用するオプション設定を追加します。

そろそろch0にリリース予定です!

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

[Closed] 質問 スクリーンショットの保存先にについて
#971
ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/21 21:51
お世話になってます。お疲れ様です。

主題の件ですが、どこかに記載や既知であればご指摘いただきたいのですが、
スクリーンショットの保存先をネットワークドライブ(NAS)などを指定するとNGではじかれます。
仕組み上、ローカルでないとやはり無理なのでしょうか。。

ほかのスクリーンショットの保存先と一元化したかったのですが、無理そうなら大丈夫です。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/21
こちらの環境にて試してみましたが、ネットワークドライブとしてドライブレター指定したものと、\\からはじまるネットワークアドレス。どちらも問題なく書きだされました。

まずは管理者権限かどうかと、シルメラのバージョン。OSのバージョンとアーキテクチャ等。条件を知らせてください。

また、何かしら確認できるエラーはでますか?
それともサイレントでただ書きだされるはずのものが宛先にない感じですか?

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/22
NASはZでその直下にPhoto>SSに保存したいのですが、添付の通りNGで帰ってきます。
管理者権限で実行済みです。
バージョンは0b178Rev8 x64sです。
OSはWin11です。
なお、フォルダ参照のウィンドウが開いた段階でPC一覧の中にZが存在しておりません。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
Z:\Photosというアドレスをエクスプローラーに張り付けて開くことは可能ですか?

例えばz:\以下にPhotosフォルダがない。またはz:\Photosへのアクセス権限がないなどの場合は書きだされません。

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/22
それは問題なくアクセスできます。
NASの電源も入っています。Synologyですが。
いわゆるおま環か、NAS側の設定ですかね。。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
こちらの環境では、管理者権限でも非管理者権限でも全てのネットワークドライブは表示されていますが、試しにクリーンインストールされているサブPCの方で試すと、同条件のはずのネットワークドライブは一覧にない状態でした。
まぁ、このあたりは管理者権限とOSの設定に由来するので、それはそれで別件として管理者権限におけるマッピング対策をやってみます。

一覧ではでていないサブPCから同様のネットワークアドレスを指定して、とくに問題なく書きだされました。
宛先はSynologyのNAS(DSM 7.2-64570)で確認。

Photo>SSとありますが、そのz:\Photo\SS\というパスはありますか?
また、そのフォルダをエクスプローラーで右クリックしてテキストファイルなどは作成できますか?

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
上記のエクスプローラーからが問題ない場合、サービスから起動していた場合は直接起動した状態からと、直接起動の際に昇格をキャンセルして非管理者権限からの2パターンで通らないかを確認してほしいです。

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/22
エクスプローラーからは問題なくアクセスでき、テキストファイルを新規作成から中に追記&上書き保存もできました。
NASをネットブラウズによりそのファイルもアクセスでき、正しく存在していることもできました。
ネットワーク指定ということができるのであれば、設定ファイルに直書きすればいいのでしょうか?

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/22
>上記のエクスプローラーからが問題ない場合、サービスから起動していた場合は直接起動した状態からと、直接起動の際に昇格をキャンセルして非管理者権限からの2パターンで通らないかを確認してほしいです。
サービス起動を一度停止→削除し、再度、管理者権限で立ち上げなおしましたが、変わりませんね・・・

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/22
そちらの環境ではできるとのことですので、察するにこちらの何か設定に起因すると思います。
何か設定などによるものだと思いますので、もう少し調べまして権限含め確認してみます。
さしあたって、ローカルでは問題ございませんので、それで運用してみます。

お手数をおかけいたしました。ありがとうございました。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
とりあえず、管理者権限でネットワークドライブが表示されない問題は、回避策があるので対処しました。
こちらは次回バージョンで適用されます。

非管理者権限でもだめなら、おそらくパス指定が特殊…?なんでしょうか。
確認のため、わざと無いフォルダを指定してスクリーンショットを保存してみましたが、とくに画像のようなエラーはでず、サイレントで書きだされなかっただけでした。

明らかな拒否のダイアログがシステムから出るのは何でしょうね…
もし何かしらの明確な解決方法が見つからないならば、ファイルオープン時に何のエラーがでているのかをログとして出すものを作成して、ぼんこりさんの環境で試して確認するしかなさそうかな…

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/22
>>上記のエクスプローラーからが問題ない場合、サービスから起動していた場合は直接起動した状態からと、直接起動の際に昇格をキャンセルして非管理者権限からの2パターンで通らないかを確認してほしいです。
>サービス起動を一度停止→削除し、再度、管理者権限で立ち上げなおしましたが、変わりませんね・・・

非管理者権限では設定できました。。

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/22
>>>上記のエクスプローラーからが問題ない場合、サービスから起動していた場合は直接起動した状態からと、直接起動の際に昇格をキャンセルして非管理者権限からの2パターンで通らないかを確認してほしいです。
>>サービス起動を一度停止→削除し、再度、管理者権限で立ち上げなおしましたが、変わりませんね・・・

>非管理者権限では設定できました。。
そのあと一度落として管理者権限で立ち上げなおしてSS撮っても、アドレスはそのままでしたがファイル保存されませんでした。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
非管理者権からだと保存できるかどうかと、されないならばエラーのダイアログがでるのかを確認お願いします。

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP102w0uG/PXl/GmJ2// 返信 2023/11/22
>非管理者権からだと保存できるかどうかと、されないならばエラーのダイアログがでるのかを確認お願いします。
非管理者権限ではフォルダ指定もでき、指定フォルダの中に正しく画像保存されて書き出されいることが確認できました。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
なるほど。

ちょっと手法として可能かどうか未確定で、こちらでテストできないですが、管理者権限でネットワークドライブを見れるようにする手法を書きだしに適用した場合にどうなるのかのテストを作成してみます。

ちょっと今日中は難しいので、明日とりかかります。
可能であればそのテストにて、同条件の管理者権限から書き出しできるようになるかならないかの確認をしてもらえると助かります。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
上記のテストを作成しました。
repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231122-213341.zip

こちらの内容は、追加されたフラグにより、管理者権限、かつフラグがオン(現在はそのまま実行でオンで開始されます)の場合に、管理者権限でネットワークドライブが見えないルールへのバイパスを、スクリーンショットのファイル書き出しを行うスレッドにも適用して、その場合にいけるかどうか。という内容になります。

許してくれるかはOS次第。
元々許してくれない。かつ非管理者権限ではいける。かつ管理者権限だけでいけない環境において、このテストのフラグによりいけるようになるかどうか。を確認してほしいです。

フラグ自体はスクリーンショット設定の一番下に臨時のものを追加していて、オンオフできます。

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP10Xu2/GPl/P/1g1J0 返信 2023/11/22
>上記のテストを作成しました。
>repo.thilmera.com/pac/thilmera7/managed/test/thilmera7test_build_win64_20231122-213341.zip

>こちらの内容は、追加されたフラグにより、管理者権限、かつフラグがオン(現在はそのまま実行でオンで開始されます)の場合に、管理者権限でネットワークドライブが見えないルールへのバイパスを、スクリーンショットのファイル書き出しを行うスレッドにも適用して、その場合にいけるかどうか。という内容になります。

>許してくれるかはOS次第。
>元々許してくれない。かつ非管理者権限ではいける。かつ管理者権限だけでいけない環境において、このテストのフラグによりいけるようになるかどうか。を確認してほしいです。

>フラグ自体はスクリーンショット設定の一番下に臨時のものを追加していて、オンオフできます。

お世話になります。
早速試しました。問題なく、Admin状態でネットワークドライブを指定選択でき、スクリーンショットが該当のNASフォルダ内に保存されていることを確認できました!

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
おお、ありがとうございます。
ということは、ネットワークドライブ関連に関する、権限関係の問題は、この手法を使えばリストアップも書き出しもできそう。という感じですね!

念のため、「設定ウィンドウ」「スクリーンショット」「Using Network Drive Bypass on Admin (test)」をオフにすると、やはり書き出せない。というのを確認してほしいです!

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP10Xu2/GPl/P/1g1J0 返信 2023/11/22
おっしゃるとおり、チェックを外すと、該当フォルダに書き出されませんでした。

チェックの有無かかわらず、ドライブパス指定自体はNAS(Z)も選択できるようになっています。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
ありがとうございます。

手動設定におけるフラグの影響範囲は、スクリーンショットのファイル書き出し部分に対して設定しているので、まさにそれが想定している理想の挙動となります!

とりあえず、フォルダ選択の方も、全てのケースにおいて常に行うのは、それはそれでセキュリティ上まずい気がするので、このあたりは個別に設定にて調整できるようにしていきます。

原因として100:0で通る通らないの再現と確認ができたので、あとは何かしら保存場所がネットワークドライブである場合に対しては、同様のロジックと選択肢を入れていこうと思います。

ぼんこり - 2201@0PwZg2gmlPP10Xu2/GPl/P/1g1J0 返信 2023/11/22
いわゆるおま環のような症状だったにもかかわらず、ご対応いただき本当にありがとうございます。
アップデート楽しみにしております!

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/22
いえいえ。
報告とテストありがとうございます。

恐らく同じ症状の人は今までもいて、過去にネットワークドライブから起動できないなども明確な原因の特定と再現ができずでしたが、多分これに近いもの(本体がおかれているネットワークドライブへのアクセスがセキュリティで止まる環境)ではないかと思います。

問題の原因と、それに対する明確な解が得られたので、今後対処方法としての選択肢が増えたのはうれしいです。

また何かあればよろしくお願いします。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

update
返信

[Closed] 質問 サウンドの項目がアンノンになり数値が出ない
#970
儚い夢 - 2199@JAK15jR6 返信 2023/11/11 10:45
いつもお世話になっております。

オンボードの調子が悪いので、サウンドボードを新たに設けたのですが、
題目の通り、表示されません。

修正方法が有りましたら、御指南の程、宜しくお願い致します。

[appended] zip

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/12
まず以下の確認をお願いします。

① シルメラの「設定ウィンドウ」「サウンドアナライザー」「デバイスNo.」のリストに目的のサウンドデバイスがあるか。あるならばそれの行に[(-1) Default]とかかれているか。
存在し、(-1)がかかれておらず、かつ[AUTO]設定の場合、目的とは別のデバイスを参照している状態になります。

② ①のリストにない場合、OSコントロールパネルの「サウンド」(Win10/11の設定からだと「サウンドの設定」の「サウンドの詳細設定」)のリストに目的のサウンドデバイスがあり、かつ規定のデバイスになっているか。

③ もしこれからのどれもが問題なく、かつ適切なターゲットが選択されていて、実際に音も聞こえるのにこの問題が続く場合、まずは"thilmera7.log.was.txt"というファイルをここに添付してください(.txtは管理者のみが閲覧できます)

③の状態。かつログでも判明しない場合は、何が問題であるかの原因を探すための方法がないかを報告を元に考えてみます。

儚い夢 - 2199@JAK15jR6 返信 2023/11/12
お世話になっております。

確認しました処、①に記載は一切ありませんでした。
②に起きましても項目が御座いませんでした。

③に関してですが、"thilmera7.log.was.txt"が見当たりません。
Programファイルににある、シルメラの内容を見ましたが、存在致しませんでした。

察するに、根本的に私の環境下で別の問題と思われます。

もう一度、精査して確認を取ってみたいと思います。
一先ずは、お時間を頂戴を致しまして、有難う御座いました。

新たな状況が出て来ましたら、また報告致します。


儚い夢 - 2199@JAK15jR6 返信 2023/11/12
お世話になります。

すいません。
Program(x86)の方に入っていました。
大変失礼致しました。

添付致しますので、改めましてご解析をお願い申し上げます。

[appended] txt

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/12
確認された状況から、対象のサウンドデバイスはOS自体に認識されていないようなので、ドライバなどのインストールやトラブルシューティング。OSの修復などが先のような感じですね。

ログの内容はOSに認識されていない場合、何もでないので、逆にこのログがわかるのは、11/05日までは何かしらうごいてたらしい。11/07日も何か一つはサウンドデバイスがあった可能性がある。
それ以降サウンドデバイスは検出されていない?
みたいな印象ですね。

元々シルメラ上で認識できるエラーがあったら乗るだろうというだけなので、現状このログでは何が起こっているかの原因はわからないです。

あとはデバイスマネージャー見て対象のサウンドデバイスの名前のものがあるか。
何かしらの!マーク(問題のあるデバイス)があるか。それすらないか。

デバイスマネージャーにもでてない場合、ドライバ以前に物理的に認識されてないです。

儚い夢 - 2199@JAK15jR6 返信 2023/11/12
お世話になります。

ご解析有難う御座いました。
不思議な現象ですね。

デバイスマネージャーを確認した処、ちゃんと認識されていました。
ちょっと分からない状況ですね。

もう一度、オンボードをオンにして、確認してみます。
其れでどうなるか、どんな変化があるのか見てみます。

兎に角今回の事ではお手数をお掛け致しました。
もし、変化があれば報告させて頂きます。

有難う御座いました。

儚い夢 - 2199@JAK15jR6 返信 2023/11/13
お世話になっております。

オンボードのサウンドをONにしてみても、
状況は変わらず、アンノンです。

もう少しPCの方を探ってみます。
有効な手段が有りましたら、
ご報告させて頂きます。

何度も有難う御座いました。

儚い夢 - 2199@JAK15jR6 返信 2023/11/13
お世話になります。

以下の件が原因かどうかは分かりませんが、
おかしな点を見つけました。

Win11を使用しておりますが、サウンドの設定です。

・システム>サウンド>すべてのサウンドデバイス>プロパティ
(プロバイダーはサウンドブラスター)

全般:オーディオの許可するが『許可しない』しか選択出来なくなっています。

これが原因なのかどうか分かりませんが、一応、御報告を。

Gakuto Matsumura - Developer 返信 2023/11/13
とりあえず、対象のドライバがそもそもあるのかどうか。ない、または認識されてない場合や、動作がおかしい場合は再インストール(上書き・修復・または削除して再度インストール)。
jp.creative.com/support/downloads/

もし、これらのドライバをいれてもいない場合、プラグアンドプレイにより動作させる汎用的なデバイスや、プリインストール以外のデバイスは基本認識されませんし、動きません。


それでもなんともならないなら、修復コマンド。

chkdsk c: /f
fsutil resource setautoreset true c:\
DISM /Online /Cleanup-Image /StartComponentCleanup
DISM /Online /Cleanup-Image /ScanHealth
DISM /Online /Cleanup-image /Restorehealth
sfc /scannow

それでもなんともならないならOSの再インストール(現行に上書き)。
それでもなんともならないならOSのクリーンインストール。
ですかね。

正直なんともならないなら、サウンドブラスタのサポート(CREATIVE)に連絡すべき案件かと思います。

儚い夢 - 2199@JAK15jR6 返信 2023/11/13
ご連絡有難う御座います。

ドライバはデバイスマネージャーで認識されています。

修復コマンドを試そうかと思います。
出来れば、チェックデスクとSFCですかね。

あとはやった事が無いので、怖いですから、ちょっと避けてみます。

駄目なら、クリエイティブに連絡します。

ここまでお付き合い下さいまして、有難う御座いました。

儚い夢 - 2199@JAK15jR6 返信 2023/11/14
お世話になっております。

ご報告をと思いまして、ご連絡させて頂きました。
最後から申し上げますと、治りました。

まず、オンボードのサウンドドライバを削除。
再起動で、仰ってたサウンドブラスターの再インしトール。
そして、Win11のサウンド設定をいじりましたら、ボリュームが表示されました。

シルメラの項目にも表記されるようになりました。

本当に有難う御座いました。
お陰様で正常な状態に戻す事が出来ました。
改めてお礼申し上げます。

CLOSED : 追記した内容は通常通り管理人に通知されます。

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